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なでしこ、世界一! やったー! ありがとう!
ワールドカップ優勝だよ!
すげー!
試合内容は、厳しかったけど、取っては取り返しで素晴しい試合だった
後半の同点ゴール、宮間選手、
延長戦の同点ゴール、澤選手、
どちらも世界一にふさわしい、素晴しいゴールだった!
そして、アメリカが3人もはずしたPKで
しっかりと勝利のシュートを決めてくれた熊谷選手、
みんなみんな凄い!
そして元気をくれてありがとう!!
延長戦突入の瞬間
延長戦、同点ゴールを決めた澤選手
PKを3人はずして、日本があと1人決めれば優勝という場面に入っていく熊谷選手
ワールドカップ優勝が決まる一瞬前
優勝が決まった瞬間①
優勝が決まった瞬間②
優勝が決まった瞬間③
準優勝が決まった瞬間のアメリカ
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サッカー
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よっしゃ、なでしこジャパン、応援すっぞー!
いや〜、3連休だったことに感謝、感謝^^
これから少し仮眠を取って、しっかり応援すっぞー
まあ、にわかファンですが、決勝だからね
サッカーの試合は、かなり大きな声を出して観る方なんだけど
あ゛〜、とか
お゛〜、とか
え゛〜、とか いまのファールだろっ! とか
いまのオフサイドー! とか
あと、解説者にもケチつけるけど(爆)
それにしてもダイジェストで観た、なでしこのシュートは普通じゃ入らないものばっかりだもんね、
決定力があるチームは強いと思う
アメリカの今までの試合を観ていないので何とも言えないが
しっかりキックオフから応援したいと思う
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ワールド・カップ 2010年 雑記
仕事が普段の3倍くらいゲロゲロに忙しく、今回のワールド・カップは充分に堪能できなかった。
基本はスポーツ・ニュース、新聞などで情報を得て、録画して観る試合もあれば、23時からの番組をライブで観ることもあれば、頑張って深夜3時からのを観たものもあるが、基本は本当に時間と体力との勝負となったので、思う存分ワールド・カップを楽しめなかったな〜。
まあ、しょうがないですけど。
で、オレはイタリア代表が好きなのだが、↑の様な状態だったので、グループ・リーグはほとんど気に留めていなかった。
まあ、決勝トーナメントになってから応援すればいいや的な。
パラグアイ、ニュージーランド、スロバキア、ワールド・カップは楽勝と言うのはありえないだろうけど、他のグループにくらべればイタリアにとってはさ程手こずることもない様な気もしていたのだが。
で、ふと気付くとイタリアが決勝トーナメントに行けるかどうかのスロバキア戦のTV放映を知ったので、「まあ、これが今回のWCのイタリアの最後の試合になるかもしれないし」と思い、録画をしておいて、寝た。
そしたら、その通り予選敗退となってしまった(笑)。
2002年の日韓共同開催のトッティーを観てからファンになったという、ほとんど日本のサッカー・ファンの男子には信じられない経緯を持つオレだが(笑)、あの時の印象は色濃く残っている、よくも悪くも。
トッティがシミュレーションをとられた。
今回の幻のゴールや、かの昔のマラドーナのゴールなど、審判のミス・ジャッジを訂正しないサッカーというスポーツへのあきらめと疲れ。
そうしたことで、簡単に負けてしまうのだから、真剣に応援する気持ちにもブレーキがかかる。
うまくいっていても、そうしたことで負けに追いやられる。
人によっては、それも含めてサッカーと言うが、もう今の時代にはそぐわないだろう。
あの時、あのタイミングであの1点が入っていれば絶対試合の流れが変わっただろう、イングランド。
そうしたことがあって、オレは真剣に応援することを自分で自然とブレーキをかけてしまう。
2002年の、もうひとつの大きな印象は、確実にファンタジーのあるプレーが出きる事は間違いないのだが、もうフェラーリを2台も3台も持っていて、ワールド・カップで必死こいてプレーをしようとするのかな?という感想だ。
セリエAやスペイン・リーグで活躍することの方がステイタスが高いのではないのかな?とか。
そんな印象もあったので、前回2006年のワールド・カップはきっちりフォローしながらも少しハスに構えながら観ていたので、イタリアが優勝したのはとても嬉しかったのだが、何か信じられない気がした。
WC中に突然八百長疑惑が持ち上がったり、色々なことがあった2006年大会だったが、優勝したんだよ、オレが2002年から応援していたチームが。
この時のリッピの采配は完全にオレは同意してTVで観ていた。
いま、○○という選手を下げて、○○という選手を入れる、などなど、すべてがオレの感覚とぴったりと合っていた。
それまでは、我がトッティのローマの敵、ユーべの監督としか観れていなかったが、2006年のリッピは確かに名将だと思う。
ま、たまたまオレが考えていたのと同じってだけだけどね(笑)。
ただ、まあそれで優勝したんだから、やっぱり名将でいいでしょー(笑)。
そんな2006年だったので、今回は予選リーグはあんまり観てなかったら、決勝トーナメントにでれないなんて。。。。
最後のスロバキア戦の録画を観て、ブッフォンやピルロが出ていないことを知った。 あぁ、それはちょっとキツいな〜、と。
しかしそれ以上に驚いたのは、4年前のメンバーが結構いるじゃないの。あ、監督もリッピだったんだ。
カンナバロ、ザンブロッタ、ガッツゥーゾ、ジラルディーノ、カモラネージなどなど。
ゲロゲロに忙しすぎて、どんだけ予習できてないんだよ!って感じだけど。
まあ、こうしたメンバーを観れたのは嬉しかったが、やはり世代交代の大切さはあるだろうなー。
でも、いいんだよ! 前回優勝しているんだし、と前回優勝していると少し気持ちに余裕が持てるよね(笑)。
イタリアが予選で敗退した時点で、オレの2010年のWCは終わってしまった訳だが、前評判の悪かった岡田ジャパンが思った以上に健闘したので、非常に楽しめた。
そもそも日本代表のこともほとんどフォローしていなかったのだが、WC直前のテスト・マッチで散々な書かれ方で叩かれていたので、あまり期待はしていなかった。
でも全試合観たが、結構日本代表強いじゃん!というのがオレの感想だ。
ディフェンスも集中力があり、攻撃も集中力があった。
本田選手や遠藤選手のフリー・キックなんて、世界のどんな有名ストライカーだって一生に何回入れることが出来るか出来ないかくらいの奇跡的なゴールだ。
すげ〜。
日本のマスコミは何も知らないで、結果だけでごちゃごちゃ書くんだったら、頭悪いね。
勝ったら勝ったで手のひら返しだし、思考停止の酷いメディアだね。
中には当然、まともなものもあるんだろうけど、全体的な印象は、こちらの判断を邪魔するウザったさだ。
最後は無敵艦隊スペインの初優勝で幕を降ろしたが、オレの中ではなんとも仕事が忙しかったことと共に記憶に残るWCとなるだろう。
パフォーマンスとしては、マラドーナが楽しかったな^^
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トッティは日本のサッカー・ファンにとっては微妙な人とは知らずに、02年の日韓共催ワールド・カップから好きになった。 で、ばかというのは有名だが、この本を読めばどんな風にばかかがわかる(笑?)。 ガッツ先生が推薦文です! これを読んでホントに愛すべきばかだと思いました(笑)。 ばかというより、かわいいですね。 サッカーがうまいだけじゃなくて、こういう面もあるからトッティ、好きだな〜。 |
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トッティのフィギュア。 知人に頂いたものです。 背番号20というのが、レアですね(^^ゞ でもパチもの(笑)? |




