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福浦岸壁で釣る!🐟
稚拙な内容ですが。気が向いたら書きまぁーす!
場所:飯岡港 梅花丸
時間:4:00〜11:00
目的:アカムツ討伐

今回のタックル:
竿⇒ダイワ メタリア中深場73 200HH
リール⇒シマノ 17 フォースマスター 3000XP(PE4号400m)
仕掛け⇒200号錘 + 市販アカムツ仕掛 +ホタルイカ



前回、不甲斐ない結果だったのでリベンジ

貧乏人の私は、仕掛けも市販品を参考に自作

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(市販品は2セットで800円〜とか、ひどい値段設定

で出撃

前回は、雨風雪うねりでよく分からずに終了したが、

本日は珍しく穏やかな海の状況で

底を切って竿一本分さそって落とすの繰り返し、

薄暗い時間はいい感じで当たりがあり、前回より速いペースで2本

でも、底潮が流れていないらしく、明るくなってからは当たりが遠退き、

サメ、サバ、お祭り

6セット中、5セット仕掛をお祭りで失い、

仕掛けを落としている最中に食い付くサバに戦意喪失し

どうにか最後までつり続けるも、サバの前に打つ手無し

リベンジ確定。

イメージ 2

○釣果
アカムツ×2
ちびキンメ
サバ×頑張れば∞

○まとめ
×失敗 
・ホタルイカのツボ抜き、サバの切り身の抱き合わせが良いみたい
⇒サバ無しではアピール弱い、ホタルイカはカラストンビから、目の間の硬い部分に針を通すと外れにくい(発見)
・仕掛けの一番上につける人が多い中通しおもりの効果は?
・200号に慣れてきた。
⇒釣りって釣れない状態から釣れるようになるまでが楽しいのだと思う。

でも、あー


神奈川での釣り情報がありますよー
https://fishing.blogmura.com/kanagawaturi/ranking_out.html

もっと広範囲の情報
https://blog.with2.net/link.php?1702442


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場所:飯岡港 梅花丸
時間:4:00〜11:00
目的:アカムツ討伐

今回のタックル:
竿⇒ダイワ メタリア中深場73 200HH
リール⇒シマノ 17 フォースマスター 3000XP(PE4号400m)
仕掛け⇒200号錘 + 市販アカムツ仕掛 +ホタルイカ


疲れと寒さでモチベーション上がらずも

ついに電動リールデビュー

電動使うなら当然、深さは100m以上でしょ

それ以下は男は手巻き

ということで、極端に300m近辺の中深場(中の基準は何か謎)のアカムツ初挑戦。

本当は、天気のよい日曜日が良かったが、予約が一杯ということで、昨日に

金曜日ほぼ徹夜で船宿に向かい到着し、釣座のマグネットをみると、

お祭り対策で左舷7名限定、だから予約が一杯なのだと理解

もうすでに降り始めた雨と、都内平野部でも昼に5cmの積雪予報にびびりつつ、覚悟を決め。

4時受付、乗船、仕掛を準備して出船を待つ。

ちなみに雨が強く、釣りをしている最中の画像はこの先一切ありません。

ポイントまで1時間、暇すぎ

ポイントにつくと、いつも通りの外房の洗礼、北西の風、雨、波・・・。

途中、雪混じり、風は4〜5m/秒近く、波高も2m。

底付近に仕掛けをキープするのに必死

200号を300m近くにブッコミ、揺れる船で錘を浮かせた状態でキープするだけでも大変

ちなみに仕掛けを落としている最中で中サバが邪魔をしてきた際には殺意が

繊細なアタリが取れたのは2回だけ。

アマダイのように、反射的にあわせて失敗したのが2回

やっぱりはじめての釣り物は良く分かりません。勉強必要・・・。

雨、風、雪の中頑張りましたが釣果はスソ・・。近々リベンジ予定

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○釣果
アカムツ×3
ちびキンメ×2

○まとめ
×失敗 
・幹糸5号のアカムツ仕掛けでは、200号の錘で巻上時に切れる。
⇒これで錘2個もロスト(1個500円近くするんですけど。)
⇒次回からは8号で飾り無しで2本針を自作
(アカムツはハリスの太さで釣果は変わらないらしい)
⇒マシュマロボールに、ケイムラパイプはサバの餌食に(この日は)
⇒仕掛けが長い3本針だと一番上にサバなどの外道が・・・。
・たまの当りに反射的にあわせてしまう
⇒ムツ針は向こう合わせ、向こう合わせ・・・。
・繊細なアタリが取れない
⇒200号で、船が揺れていると、中サバとかついててもわかんねー。
⇒これは慣れしかないと思う。経験地不足。
・電動リールって以外に巻上が遅い
⇒200号で深いとそんなものなのね
・ホタルイカのツボ抜き
⇒やっぱり付け方を失敗すると取れやすい、それに気づかず無駄な時間が多かった。+300mから仕掛を回収するのをめんどくさがった。
・とりあえず晴れの日に再戦したい。
⇒雪雨の中、変態が合計6名

では。

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場所:まごうの丸(茅ヶ崎港)
時間:6:50〜14:00
目的:アマダイ

今回のタックル:
竿⇒ダイワ リーディングXリアルⅡ 225 
リール⇒シマノ オシアジガー1001(PE2号)
仕掛け⇒自作アマダイ仕掛 + 錘60号 


新年明けましておめでとうございます。

本年も昨年と変わらぬご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。

ということで、なんだかんだ忙しく気がついたら新年、

年賀状も返し終わり


と、竿初めに

いつものザブローでも良かったのだが、昨年あまり良い思いをしなかったので、まごうの丸へ。

船宿が変わればルールも変わる、

どこかの海釣り施設と同じく、釣り物の看板の前にクーラーを置いとくパターン。

如何に速く行っても、駐車場は4時開場、で、出船6時50分。

からの気合の2時15分着

でも、4番目

で、5時過ぎから受付開始で、クーラーの順に釣座を決めていく。
(今なら、4月末までの新春割引−1500円で、アマダイ7500円)

受付をしたら、着替えてトラックに荷物を載せて、港まで竿を持って歩いていく

で、

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ほどなくして出船

ポイント着も、風と、うねりがあって当たりがとり辛い。

風があるけど潮が流れていないとのアナウンス。

とりあえず、全長2mの仕掛けで

底を取り、1m上げて、1m上げて誘い、ゆっくり1m下げて

あたりが無ければ底取り直すその繰り返し

ただし、うねりで1〜1.5m?ほど船が上下するので、

船が最も下がった状態(波が穏やかな状態?)で底をとり1m上げ、

船の上下で誘い、さらに1m上げ、

うねりによる船の上下を竿の上下でキープしながら2mをキープ。

すると、誘い上げと下げで、アタリがで始める。

アマダイ、アカボラ、トラギス、ムシガレイ、アカタチ、キダイ・・・。

船の上下がひどく、底から2mきろうがムシガレイ。

もう餌取りの当りだろうが、そのうちアマダイ釣れるだろうと、竿先に当たりが出たら積極的にあわせて釣っていく

でなんとか

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○釣果
アマダイ×5
キダイ
アカボラ×3
トラギス×3
ヒメジの仲間?
極小ムシガレイ(多数リリース)

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はい、これで竿頭

○まとめ
・餌が針についていない時間を如何に減らすか
⇒100m手巻き、まだ楽勝
⇒餌とりの先に本命が釣り続ける事が大事。


ちなみにうっかり氏から、自作の弓角をGET

イメージ 5
真ん中はグロー

イメージ 6

これ、あれが釣れちゃうんじゃないのー

ということで、近々福浦で試してみようかと思います。

では


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場所:鹿嶋港 豊丸
時間:5:30〜11:30
目的:ヒラメ強化遠征

今回のタックル:
竿⇒シマノ 極鋭ヒラメ 240MH
リール⇒オシアジガー1001HG(PE3号)
仕掛け⇒100号錘 + ハヤブサヒラメ仕掛け + イワシ


12月に鹿島沖全域解禁

といことで、ヒラメが鬼門の



2年ぶり?に鹿島へ行って来ました

連日規定数超え(資源保護のため10枚までらしい)という謳い文句に誘われ・・・。

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早めに準備し、船室で寝る。

40分ほど走ってポイント着。

北風ビュービュー、船は上下に揺れ、鹿島の洗礼

朝一の、サービスタイムにしょっぱなから高切れ
(前の釣行時に船底にすれてた?)

でも、2年前からヒラメをつりたい一心で、数多の銀白を犠牲にしてきた

私には無問題

ソゲが多く、当っても離されること多数。

でも、親針にヒラメ、孫針にマゴチというようなミラクルも起こしつつ

家に帰って数えたら規定数達成してた
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鹿島魚釣り園

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始終北風強く波高く


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○釣果
ヒラメ×10(ソゲ多数、1.5kgは1枚)
マゴチ

○まとめ
・100号でも底が取り辛い
⇒これが男の鹿島、ライトタックルお断り(嘘)
・コツコツからのグィーン
⇒きもちぃー
・底トン程度で、一定の棚に仕掛けをキープ
⇒竿の曲がり具合、反発で錘が引きずられる様子、竿先が戻るときの違和感、確実な底取り


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場所:庄三郎丸(平塚港)
時間:7:00〜13:00
目的:アマダイ

今回のタックル:
竿⇒ダイワ リーディングXリアルⅡ 225 
リール⇒シマノ オシアジガー1001(PE2号)
仕掛け⇒自作アマダイ仕掛 + 錘60号 


久々に行ってみました



イメージ 4


相変わらずの20名で出船、

100mに40号指定で、お祭り祭り、PE5号で40号、流しすぎ君がいたりと

相変わらずのクォリティ

濁りがあるとかで浅場ではなく深場狙いで

波も、風も緩い相模湾

イメージ 1
ポイント到着も早く、ちょー楽

数が釣れる魚ではないので、何も考えずまったりやろうと

全長2mの仕掛けで

底を取り、1m上げて、1m上げて誘い、ゆっくり1m下げて

あたりが無ければ底取り直すその繰り返し

始終餌とりが多く、竿先に当たりが出なくても餌をとられているパターンで、如何に餌付けを頻繁に行えるかが大事

ただし、男の手巻き100m

餌取りの当りだろうが、竿先に当たりが出たら積極的にあわせて釣っていく

でも船中釣れまくるのは

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アカタチ祭り

棚を上げてもアカタチ、つ抜け確定、ひどいときは2連アカタチ

アカタチ⇔海鳥に餌付け の繰り返し

まぁ、アカタチの中にアマダイも混じるだろうと、心折れずに誘い続け、

誘い後の、リアクションバイト的にやっと良型。

何とか

その後も、最後までちょんちょんちょん、スーッと誘い続け、


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○釣果
アマダイ×5
シロギス×2
キダイ
アカボラ

○まとめ
・餌が針についていない時間を如何に減らすか
⇒100m手巻き、まだ楽勝
⇒竿先に当たりが出なくても、餌はとられている
・積極的な誘いが有効
⇒餌とりの先に本命が釣り続ける事が大事。
・新しい船宿新規開拓
⇒近くて便利なんだけどねぇー


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