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福浦岸壁で釣る!🐟
稚拙な内容ですが。気が向いたら書きまぁーす!
場所:鹿嶋港 豊丸
時間:5:30〜11:30
目的:ヒラメ強化遠征

今回のタックル:
竿⇒シマノ 極鋭ヒラメ 240MH
リール⇒オシアジガー1001HG(PE3号)
仕掛け⇒100号錘 + ハヤブサヒラメ仕掛け + イワシ


12月に鹿島沖全域解禁

といことで、ヒラメが鬼門の



2年ぶり?に鹿島へ行って来ました

連日規定数超え(資源保護のため10枚までらしい)という謳い文句に誘われ・・・。

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早めに準備し、船室で寝る。

40分ほど走ってポイント着。

北風ビュービュー、船は上下に揺れ、鹿島の洗礼

朝一の、サービスタイムにしょっぱなから高切れ
(前の釣行時に船底にすれてた?)

でも、2年前からヒラメをつりたい一心で、数多の銀白を犠牲にしてきた

私には無問題

ソゲが多く、当っても離されること多数。

でも、親針にヒラメ、孫針にマゴチというようなミラクルも起こしつつ

家に帰って数えたら規定数達成してた
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鹿島魚釣り園

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始終北風強く波高く


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○釣果
ヒラメ×10(ソゲ多数、1.5kgは1枚)
マゴチ

○まとめ
・100号でも底が取り辛い
⇒これが男の鹿島、ライトタックルお断り(嘘)
・コツコツからのグィーン
⇒きもちぃー
・底トン程度で、一定の棚に仕掛けをキープ
⇒竿の曲がり具合、反発で錘が引きずられる様子、竿先が戻るときの違和感、確実な底取り


神奈川での釣り情報がありますよー
https://fishing.blogmura.com/kanagawaturi/ranking_out.html

もっと広範囲の情報
https://blog.with2.net/link.php?1702442


この記事に

場所:庄三郎丸(平塚港)
時間:7:00〜13:00
目的:アマダイ

今回のタックル:
竿⇒ダイワ リーディングXリアルⅡ 225 
リール⇒シマノ オシアジガー1001(PE2号)
仕掛け⇒自作アマダイ仕掛 + 錘60号 


久々に行ってみました



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相変わらずの20名で出船、

100mに40号指定で、お祭り祭り、PE5号で40号、流しすぎ君がいたりと

相変わらずのクォリティ

濁りがあるとかで浅場ではなく深場狙いで

波も、風も緩い相模湾

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ポイント到着も早く、ちょー楽

数が釣れる魚ではないので、何も考えずまったりやろうと

全長2mの仕掛けで

底を取り、1m上げて、1m上げて誘い、ゆっくり1m下げて

あたりが無ければ底取り直すその繰り返し

始終餌とりが多く、竿先に当たりが出なくても餌をとられているパターンで、如何に餌付けを頻繁に行えるかが大事

ただし、男の手巻き100m

餌取りの当りだろうが、竿先に当たりが出たら積極的にあわせて釣っていく

でも船中釣れまくるのは

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アカタチ祭り

棚を上げてもアカタチ、つ抜け確定、ひどいときは2連アカタチ

アカタチ⇔海鳥に餌付け の繰り返し

まぁ、アカタチの中にアマダイも混じるだろうと、心折れずに誘い続け、

誘い後の、リアクションバイト的にやっと良型。

何とか

その後も、最後までちょんちょんちょん、スーッと誘い続け、


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○釣果
アマダイ×5
シロギス×2
キダイ
アカボラ

○まとめ
・餌が針についていない時間を如何に減らすか
⇒100m手巻き、まだ楽勝
⇒竿先に当たりが出なくても、餌はとられている
・積極的な誘いが有効
⇒餌とりの先に本命が釣り続ける事が大事。
・新しい船宿新規開拓
⇒近くて便利なんだけどねぇー


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場所:飯岡港 梅花丸
時間:4:00〜11:00
目的:ヒラメ強化遠征

今回のタックル:
竿⇒シマノ 極鋭ヒラメ 240MH
リール⇒オシアジガー1001HG(PE3号)
仕掛け⇒80号錘 + タックルベリー新古ヒラメ仕掛け + イワシ


11月に鹿島沖ヒラメ解禁じゃぁーと言うことで、解禁に伴って

一度行って見たかった鹿島沖の、連日規定数越え?

金曜の晩に連絡するも、満船

じゃぁ、玉砕覚悟でいつもの梅花で

気合のというか、ワクワクで寝れず、12時発、2時着

この前の3連休と違って、

釣り座は、先頭の左右以外は選び放題

左舷の一番後ろを陣取り、仮眠

結局、ヒラメ船は7人だけ、左舷にいたっては2人だけ

前回の餌切れ、ゲロ祭りと違って、この好環境に、テンションも上がり

悠々とキャビンで横になりながら、ポイント着、福島沖?

海上に風力発電?

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横流し1投目で2㌔サイズのヒラメ、その後、2投目でも同じ

これは当り日かぁーと、思わせつつも、その後、1時間程度、当り無し

でも、その後は、コンスタントにアタリがあり、しかも、珍しく風も弱く

非常に釣りやすい状況、80号でも若干流されるが、底は取れる。

ただ、イワシのサイズが大きいので、ソゲのアタリがあっても、捕れない。

たまに底トン程度、底を引きづる程度で、船の揺れに合わせて仕掛けを漂わしているとアタリがでる。

一度、サメと戦い、2度根かかり

捨て糸50cmで、あまり浮かせずにイワシを一定の棚に泳がせるのが良かったのか、

最終的には

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もう、入りません状態で、沖上がり手前に納竿

適当に数を報告したが、実際は11枚

デカイやつ以外は、男の抜き上げでタモ使わず。

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3㌔オーバー2枚

深夜まで捌くこととなりました

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○釣果
ヒラメ×11(ソゲは1枚、3㌔オーバー2枚、ほぼ1.5〜2㌔前後)

○まとめ
・良い日に当たりました。
⇒TOP14枚、次12枚、私11枚(途中で辞めたからね)
・置竿でも、竿頭(負け惜しみ)
⇒捨て糸は短いほうが良い?錘が底を引きづる感じでアタリがでる、ただし、根掛かりとアタリの判断が難しい。
・ソゲのアタリが捕れない。
⇒途中でイワシを放されること多数。ソゲだと信じたい
・横流しの道糸が船の下に入って行く時の合わせ方が難しい。
⇒一段と強いアタリだと思って合わせても、水の流れか、錘が底を引きづられる抵抗パターン。

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場所:飯岡港 梅花丸
時間:4:00〜11:00
目的:ヒラメ強化遠征

今回のタックル:
竿⇒シマノ 極鋭ヒラメ 240MH
リール⇒オシアジガー1001HG(PE3号)
仕掛け⇒80号錘 + タックルベリー新古ヒラメ仕掛け + イワシ


タチウオもキスも私はダメダメなので

連休最終日、遠征じゃ

気合を入れて12時出発の2時着、すでに四隅は無し

左舷一番後ろの前の釣り座を確保。

ちなみに、連休最終日だから?20名満船で出発となりました

北東の風、台風のウネリの残る中、飯岡から、40分ほど走りポイントに到着

潮びしゃびしゃ、すでに一名が船酔い

いつも通り、波高1.5m〜2m、北東の風5〜6m

仕掛けが上下して一定の棚を保てない、かつ、80号でも底が取れない状態。

ま、いつも通り

今回は、当りからの合わせ重視で、底を引きずらず、
(底に錘が付いている状態で当たりが出ても、道糸がたわんで合わせずらい、根と見分けが付きづらい為)

たまに底トン程度で、当りを待つ・・・・。

ヒラメ釣りの教科書に書いてある、

ひときわ大きな当たりがきたら合わせるってのは、(ヒラメが反転して餌を持ち帰る)錘が浮いている状態でのことで、

80号でも底がとりにくい状態しか経験したことの無い人にとっては、あんまり実感がわかないと思う。

運よく凪の日に当たれば良いのかも知れないが。

なんだかんだで、飽きない程度に当たりがあり、

途中、中乗りに間違えられて、タモ入れを手伝ったり、

いつまでも餌のイワシを捕れない人に代わって捕ったりしながらも5枚。

左舷前方が今日は良かったみたい

今回は当たりから、合わせまでを重視し、親針が口に掛かって上がってくるものが多く、個人的には満足。

やはり、当たりから合わせは経験が物を言うと思う。

11時沖上がり

帰りは、さらに風が強くなり、
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船酔いだらけ

しかも、このタイミングでウンコマンが現れて、船室がウンコ臭に
(とりあえず流そ。)


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炊き込みご飯、缶の16茶をもらって終了。


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○釣果
ヒラメ×5



○まとめ
・やっぱり、ガツガツきてからのグィーンは楽しい。
⇒これがヒラメ釣りの醍醐味でしょう。
⇒左舷前からの3番目のヒラメビギナーの兄ちゃんが神がかって釣っていた、水中ライトと、赤いラメの派手なおもり、効果あるのか・・・。
⇒左舷一番後ろのおっさんと私はソゲばっか・・。
⇒乗せられなかった当たりが数回、これが竿頭との差なんだよなー。TOP8枚。


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181006:シロギス32回目

場所:凸前
時間:7:30〜11:00
目的:シロギス

今回のタックル:
竿⇒シマノ サーフリーダー EV SF 405EX 
リール⇒シマノ スーパーエアロ サーフリーダーCI4+ 35
仕掛け⇒海草天秤25号 + ササメ アスリートキス  + アオイソ


タチウオ祭りも、今週は落ち着き、

というより、あの混雑に辟易なので、やる気無い感じでキス狙いへ

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明るくなるまでは、餌取りの反応も無し、

明るくなってからはちょいちょい餌とりの反応が、

たまーにキスの当たりもあるが、乗らない、全体的に活性が低い感じ

ストレス無く竿が出せればそれでよし。

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降参                           ©キリン               



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○釣果
キス×1
メゴチ


○まとめ
・前日の雨で?活性低し
⇒3色半で置竿が正解だったかな。
⇒たらしが短いと当たりが出ず、長いと針まで食わないジレンマ



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