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真夏の菜園

久しぶりに菜園の野菜たちを撮影。
 
ミニトマトのアイコ。
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今年は黄色のトマトが多い。
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苗が半額になっていて救済したオクラ。
立派に大きくなりました。
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ゴーヤ。
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ゴーヤの一番生り。
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売れ残りの苗を救済したシシトウ。
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青シソと里芋。
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ナス。
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パプリカ。
この苗も救済したもの。
確か1ポット25円だった・・・。
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この畝は、全て売れ残り苗救済コーナー。
ピーマン、パプリカ、シシトウ、万願寺、あまとうがらし。
廃棄処分の運命にあった苗は、このようにみんな元気に育っている。
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長雨が続いた為、日照不足で、ミニトマトの棚の勢いが乏しい。
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枝豆は、種から育てたが、今年は4株しか育たず。
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小玉スイカ。
種から育てた苗が小さすぎて、育つか心配だったが、何とか実を付けてくれた。
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カラスに食べられないように、網をかけておく。
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水を好む生姜は梅雨の長雨のお陰でスクスクと育っている。
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カボチャの雪化粧。
白いので目立つから、食べないくせに、カラスが時々つついたりする。
網をかけていた方がよいかも・・・。
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地這いキュウリ。
種から育てた苗は、移植時極小だったが、しっかり根付いて大きくなってくれた。
もう少ししたら、実を付け始めるであろう。
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種から育てていたナスやピーマンの苗が、ポットのままでは一向に大きくならないので、思い切って移植する。
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無事に育ってくれれば、秋ナスにありつけるが、真夏の猛暑日が続く時期に、こんな小さな苗を移植して、果たして根付いてくれるであろうか?
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農薬を使わないので、この時期は、連日カメムシの捕殺に忙しい。
せっかく生まれて来た虫を叩き潰すのは忍びないが、ほおっておくと、枯れてしまうので仕方がない。
農薬を使わず、カメムシを撃退する方法を探さなくてはいけないと毎年思うが、いまだ果たせず。
撃退するより、カメムシを発生させない方法を考えたほうが賢明かもしれないので、お天道様に聞いてみよう。
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梅雨が明けたら、今度は全く雨が降らず。
昔はよく夕立が降ってくれたが、最近の天気は昔ほど都合よくいかないので、水遣りが大変である。
 
真夏の今は、朝からセミの鳴き声が轟き、赤とんぼが乱舞し、日が暮れる頃には、食用蛙が合唱し始める。
 
まだまだ自然がたくさん残っている場所で、生きていける幸せを、かみしめている。
 
 

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