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6月のキャンプ予定

ものすごく久しぶりの書き込みです。

日々の忙しさと一度書かないと気にならなくなってしまう僕の性格に左右される このブログですが、今後もよろしくお願いします。

今回は6月に家族で行くキャンプの予定を忘れないように書きおきしておくために「ブログに書いちゃえ」と思って久々の書き込みです。

すごく個人的な内容ですが、誰かが参考になるかもしれないので考えたまま書きます。
あまり見る人が少ないブログなので場所も書いても・・・っと思うのですが、念のため場所は書きません。

6月16日(土)--------------------------------------------------------------
8:00    起床            キャンプ道具車積み込み 昼食のおにぎり準備(前日にご飯予約)
8:30    朝食
9:00    プール準備
9:30    プール出発
10:00  プール開始  食材買出し
11:00  プール終了  一度帰宅
11:30  自宅出発                      車内で昼食
13:00  現地到着                        アスレチックであそぶ
14:30  アスレチックなど終了           おやつ
15:00  周辺の探検・虫取りなど        荷物移動準備
16:00  チェックイン                        荷物移動
17:00  夕食準備
18:00  夕食開始
19:00  夜の探検など
20:00  子供就寝
21:00  夫婦の時間
22:00 後片付け
23:00  就寝
 
6月17日(日)--------------------------------------------------------------
7:30    起床
8:00    朝食
8:30    片付け開始  荷物を車へ
9:00    荷物運び終了
10:00  チェックアウト           遊びたければ遊ぶ → 帰る
10:30 お風呂
 
昼食は弁当やパン
 
帰宅後昼寝・・・
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今回は常設テントを利用し  薪は現地で買います

<道具>

シート 椅子 テーブル 寝袋 着替え タオル 虫除け 虫刺されの薬 ティッシュ ウェットティッシュ トイレットペーパー ライター 炭 調理道具 食器 ランタン ライト クーラーボックス 虫取り網 虫かご 食材 ビデオカメラ カメラ 網 金バサミ 着火材 お菓子 飲み物 飯盒 鍋

この間のキャンプでも、こんな感じで書いていたのに包丁やおたまなどの調理器具を忘れてしまいました。

前はもっと慎重に用意していたのですが、子供もできて忙しくなると ゆるくなってしまいます(笑)

便利なキャンプ道具

一般的なものは他のサイトで詳しく紹介されているので、便利だと思う道具のみ紹介します。

■ホワイトガソリンの漏斗 の代用品(100円ショップ商品)

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一般に
Coleman(コールマン)フューエル ファネル ¥850−程度
Coleman(コールマン)ガソリンフィラーII ¥1000−程度
などが売られていますが、これを使っても変わりないと思います。ランタンからガソリンを抜く場合も使えます。1度目はランタンにどれくらいの量が入るのか確認しなければいけませんが、2度目からはコレにメモリ線を入れておけば大丈夫です。

■電動ドリル
タープなどのポールを立てる際に、これで穴を開けておくと設営の際にポールを持ってもらわなくても可能となります。また、ポールのずれもなくなります。
30mmだと太柄のパラソルも刺すことができます。持っているポールの太さに合うものを購入すると良いと思います。
こんな感じの長さ10cm程度のものがいいです。30mmで1400円程度


■テント入り口のすのこ(シート)
テントの入り口は、ファスナーを開けて虫が入らないよう素早く入ることが夏場は必要ですが、サンダルから直に入ろうとすると、または逆に出ようとするとチョッと大変です。小さな子どもは特に難しいかもしれません。すのこがあれば余裕を持って出入りできるし、入る際に足を綺麗にしてから入るなども容易に行えます。すのこがなければシートでも良いと思いますが、すのこの方が使い勝手がいいです。
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■火起こし用 空気入れ(100円ショップ商品)
「押しても引いても空気がでる」空気入れが100円ショップで売っています。普通は浮き輪などの空気入れに使用するものですが、炭火の火力UPや火起こしの際に役立ちます。うちわもいいですが、こちらの方が便利です。
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キャンプ用に高いのが売っていますが100円で十分だと思います

■コンテナ テントやタープを収納
テントやタープはバックに収納することが多いと思いますが、付属のバックは頑張って丸めてやっと入る感じだと思います。これらは丸めるよりも折りたたむ方が楽(個人の意見)なのでコンテナに収納しています。
また、出した後のコンテナには夜間に濡れてしまわないよう、他のものを収納しておくにも便利で、荷重に耐えれるものならば、椅子やテーブル、水タンク置きなどに代用することもできます。
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駐車場代1000円/台、100円/人(小学生以上)

キャンプ場のおばあちゃんに聞いたところ、次の日の朝8時チェックアウトみたいで、それを超えたらまた料金を払わないといけないと言っていました。8時までのチェックアウトは到底無理なので泊まりは損した気分になりそうです。
ネット情報では上流側と下流側の2ヶ所受付があるようです。こちらは上流側だと思うのですが、こっちは良くないようです(あくまでネット情報)
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トイレはこのくだり道の手前にあるのみ(初めの写真)なので、我慢できない子どもは大変かもしれません。
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電車が通っています
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手前が上流側で右奥に車が止っているところが下流側かな?下流側は車を一時的に下まで下ろすことができます。
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洗い場はここだけ。けっこう不便に思います。
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川は緩やかで子どもも安心して遊べそうです。
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下流側から降りてきている車
予約:不要(いつでも入場できます)
料金:(清掃維持管理費)
  • 小学生
    200円
  • 中学生以上
    300円
  • キャンプ一泊
    大人600円/1人
  夏のキャンプ時期には人が多くて良い場所が取れないかもしれませんが、朝早くに行くと大丈夫だと思います。 半数以上がデイキャンプなので、キャンプをする場合は早めに行って良い場所を確保した方がいいでしょう。
キャンプ場を出たら自販機や海の家みたいな川遊び用品などを売っている小さな店があります。また、近くに温泉もあります。
直火も多分大丈夫でしょう。花火は禁止ですが、手持ちで行っている人はいました。打ち上げは見なかったです。

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あまり川まで近づき過ぎると砂にタイヤがとられてしまうことや、大きな石に車をこする・当てることがあるので注意が必要です。

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無理して川に近づき過ぎると、出るときに大変かもしれません。

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トイレと洗い場、ごみ置き場がこの写真の右上の方にあります。1ヶ所だけです。
トイレは少し汚いですが、洗い場は綺麗でした。シャワーはなし。
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夜にはデイキャンプの人たちが帰って、けっこう空いた状態になります。
1サイト1泊で¥5000- チェックアウト10時
サイトによっては電源があるところもあります。
夜8時まで花火可。

なごみ村の受付兼厨です。おっちゃんが丁寧に案内してくれます。しかし、先客がいると待ち時間が長いときがあります。

村の入り口の坂は、そんなに急ではありません。

川に下りていく道は始めはなだらかなのですが、途中からは石+コンクリで小さい小さな子どもは手をつなぐ必要があります。特に夜は必要!
川は綺麗で浅い所は少しで、まぁまぁ深いところもあり、浮き輪が必要です。魚が居ますが大きさは?

全体を通して綺麗なキャンプ場でした。トイレは土足禁止なだけあって綺麗だし、流し場も綺麗にしてありました。ただ、問題はテントサイトの地面の硬いこと!!ペグがささらず、受付で重たいハンマーを借りてようやく打ち込める状態でした。だから抜くときも硬くて大変!ペグはほとんど曲がって抜ける状態でした。ハンマーの先でテコを利用して抜こうとするとハンマーが曲がってしまうほどです。

テントサイトに車を入れても大丈夫でした。他の人立ちはサイトの前に駐車しているのが殆どでした。

なごみ村のHP
http://nagomi.jeez.jp/index.htm

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