日本の危機 憲法解釈 平和と人権の乱用

曲がって行く良き日本の精神文化と伝統を救う為に

文化伝統の誇り

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国を憂う志士の皆さん私の所へ
突然本日の自民党 衆議院 林じゅん先生からメールが届いた
若手ですが保守の国を思う気持ちが人一倍強い方です。
林 じゅん先生の今後に期待を寄せて応援して行きましょう

本文転載

女子差別撤廃条約選択議定書にNO!

 午前8時、自民党本部701。政調、外交合同部会が開かれ、
女子差別撤廃条約の選択議定書の審議が行われました。
座長の松浪健四郎部会長が進行役で、党女性に関する特別委員会の南野千恵子委員長が批准を提言。
一方、私は出席した多くの議員とともに反対意見を述べました。
反対には稲田朋美、赤池、戸井田、西田各議員など保守派10数人
が勢ぞろい。反対意見が続出しました。
私の発言要旨は以下の通り。
「選択議定書は、日本国の主権を脅かすおそれが大いにあり、
私は一国会議員として絶対に反対である。
法的に影響ないにしても、社会的には影響与える。私は新聞記者をしていたが、
国会の主権である司法の判断と、人権がぶつかった場合、社会的に記事に十分になりうる。
結果として、司法の決定が軽んじられ、社会の混乱を招き、国益を損ねる。
例えば、慰安婦の件は、最高裁で棄却されたが、人権問題だとして人権擁護委員会の設立を要求し、
再び問題とすることができる。
 全て「女性差別」や「人権」の大義名分の下、あらゆる差別を争う訴訟は、
国内で敗訴しても国連の権威を借りて、問題とすることができる。
よって自民党は立党の精神に立ち返り、絶対に批准など賛成すべきでない。
保守政党として自殺行為である。」と訴えました。
 
賛成意見は猪口邦子議員のみでした。
そして、今回大きかったことは、西川京子議員の反対意見を受けて、松浪部会長が
「これで決を採って決まるというわけではなく、勉強すること。議論することが大切だ」
という言質を引き出したことです。
私も「このような大切な問題は必ず平場で、もっと自民党の議員が出席する中、
しっかりとやってほしい」と松浪部会長に申し入れました。
 
今後の平場での意見を集約し、自民党が保守政党であることを再確認する議論でなくてはなりません。

衆議院議員林じゅん

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小泉チルドレンは売国奴の集まりですね。

傑作

2009/4/22(水) 午前 0:56 [ 議長 ]

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旧日本軍が中国や朝鮮におこなった仕打ちを考えれば、日本人は何も言えないような気がする。

2009/8/5(水) 午前 7:04 [ nanking_atrocities ]


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