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身近であって見えない本当の話
偽善団体と利権
[ cecil ]
2010/7/20(火) 午後 3:30
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[ takachin ]
2010/7/17(土) 午後 6:52
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[ mana ]
2010/7/17(土) 午前 8:32
おはようございます。
理解できないのは、何故に弁護士が別の保証人を立てるのでしょうか。
この中共殻の団体は何を目的に来るのでしょうか。二人の老婆の世話であれば、一人二人で十分です。しかも、日本で生活するに必要な経済敵保障をする人が査証発給後に身元保証を拒否したのであれば、その時点で査証発給の前提が崩れますから、彼らの滞在理由はなくなります。入管は彼らを単なる観光客にして消すべきでしょう。老母の世話ができないのであれば、帰国するのが順当でしょう。入管は、当初身元保証した人物の身辺を捜査し、虚偽の申告書について罪を問うべきでしょう。
すべては仕組まれた段取りの通りのようです。
弁護士が、この仕組みの鍵を握っているのでしょうね。
入管、公安、内調は弁護士の身辺捜査をすべきでしょう。
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[ takachin ]
2010/7/16(金) 午後 7:39
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[ mana ]
2010/7/16(金) 午後 6:31




