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[ mana ]
2010/3/28(日) 午前 6:54
[ があぁおパパ ]
2010/3/27(土) 午後 1:22
[ mana ]
2010/3/25(木) 午前 7:29
おはようございます。
こうした話を聞くと本当に心が痛みます。
この夫婦は互いに相手を責めながら子供に対する愛所の欠片すらないのでしょうか。
日教組、日弁連、報道機関は自らの責任を強く感じるべきです。
尊属殺人を復活させるべきで、家族内での事件に情状酌量も必要ないです。身内を愛することが出来ない人間が社会生活を営むことが出来るはずがありません。
この両親に、幼い子供が受けた苦痛を味あわせる必要があります。まずオーブンの中に入れてスイッチを入れれば如何感じるか、ゴミ箱に入れられたら如何感じるかを身をもってわからせるべきでしょうね。
家庭でのしつけ、学校での倫理・道徳教育の欠如がこうした人の心を持たない獣を作り出したのです。
傑作
[ takachin ]
2010/3/25(木) 午前 1:02
yorkさんコメントありがとうございます。
男女共同参画事業とDV保護利権に群がる左翼組織は架空の被害や
相談を捏造して年々予算を拡充して行っております。
男性の相談窓口や保護施設は全国に何件もありません。
男性に対する保護を掲げると全国シェルター協議会から
除名になりNPO認可の取り消しの圧力や自治体からの助成金カットの圧力が掛けられます。
左翼フェミ団体にとって男性の被害者を認める事は聖域を侵す事なのです。
存在と活動の実態が世間に暴露されれば権益の為の偽善事業だとばれてしまうからです。
不正請求や事実の内部告発者も同様に福祉業界から葬られます。
組織維持の為、どうしても被害者相談者を捏造しなければならないのです。
全国で実際に届出通りに運営されている保護施設は助成金を受けてる内の20%だとも言われています。
後は実態のない宗教団体やNPO団体が助成金を詐取しているのです。
男女共同参画の打ち出の小槌に群がる左翼を排除しなければなりません。
宗教団体やフェミ団体は天下りを受け入れる厚生利権や法務省の利権事業なのです。
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2010/3/25(木) 午前 0:24
[ takachin ]
2010/3/24(水) 午後 11:47




