日本の危機 憲法解釈 平和と人権の乱用

曲がって行く良き日本の精神文化と伝統を救う為に

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毎日新聞転載

6日午後4時ごろ、千葉県松戸市常盤平7、UR都市再生機構の常盤平団地にある鉄骨4階建て住宅の4階に住む無職、田之口舞さん(23)方から出火、同室の約40平方メートルを全焼した。焼け跡の6畳和室から、田之口さんの長男翼(たすく)君(4)、次男嵐(あらし)君(3)、長女海美(うみ)ちゃん(6カ月)の3人とみられる遺体が見つかった。県警松戸東署と松戸市消防局が身元確認を進め、出火原因を調べている。

 同署などによると、田之口さん方は4人暮らし。出火当時、田之口さんは通院のため外出中で、子供3人だけだったらしい。(翌日の報道では男性2人と共に朝からパチンコに行き昼に食事を与え、その後またパチンコに出たようです。居宅のドアは外から鍵を掛けていた。)

中略
 
 また、地域の福祉関係の女性は「母子4人が団地内の芝生の上で遊んでいる姿をよく見かけた。仲が良い家族だったのに」と残念そうに話した。

 田之口さんの友人で、小学生時代によく遊んだという松戸市の県立高3年、渡辺紫保さん(18)は「舞さんは明るくて優しいお姉さんという印象だった。とにかくびっくりして、かける言葉も見当たらない」とうなだれた。【長谷川力、袴田貴行】

これは事件が偶発的であったかの様に
先走り子の命の喪失の問題、争点を
偶発的被害と間違って報道している

近隣知人の真実証言

実際はこの舞さんはパチンコやの常連であり、
夜は居酒屋等に出入りをして朝まで
男性友人と飲食と遊興を楽しんでいた姿を度々目撃されていた。
明らかにこの火災は過失致死であり被害者は子であり、
明らかにはされない、加害者が存在する。
又子等は別々の男性の子であり
更に新たに別の男性の子を妊娠していたらしい。

行政責任

生活保護家庭であり母子家庭で福祉を受ける者の
取るべき日常生活であるとは思えない。
民生や福祉事務所この生活を改善させる指導や
子に対する安全を指導していたのだろうか?
この子等は国及び行政監督監護の怠慢と母親等により
必然的に起された過失事故だ。

事件発生の原因と差別と持論
近年同様の育児放棄の事件が離婚女性によって起されている。
これでも最高裁は幼児の監護は女性が適当と判断するのか?
その法的根拠は昭和23年まで遡る化石てき学説と判例である。
この監護教育の適正は男女で判断されず個々の性格と適正
責任感で判断裁断されるべきである。
父親が幼児の監護親権を主張した場合
それが不適当する95%の決め付ける不当な判決は
明らかに誤りで裁判所の不誠実と差別怠慢だと証明できる事件だ。
欧米では親権監護権の決定と差別は男女にはない。
子の幸福の保障が優先されている。

責任と不断不変の愛情を永久に捧げて監護できる者が本当の親なのだ。
腐った世間知らずの 悪徳弁護士と
最高裁判事は無知無能を認める事から
司法修習をやり直せ。

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