|
当裁判所の判断
相手方は平成20年6月15日
申立人は 「夫に首を絞められた。」「今回で2回目なので交番に来た。」
交番の警察官に対して被告相手方「大声で騒いだ為殴るわけに行かないから首を絞めた。」と述べた。
これが理由だが
殺人未遂の訴えに対する現行犯の自供である。
なぜ現行犯逮捕されなかったのか?
これは8月8日にDV保護を願いでて保護される際に
女性サポートセンターとC県警の警察経済課が
夫からの暴力相談記録が無い為捏造したものである。
朝から逃亡して男性と遊びを楽しんだ後
保護相談が午後6時になされ
書類がそろわない為だったらしい。
地元警察生活安全課と警らの交番警官はこの記録事実は
8月8日以前にはないと
9月に証言してくれました。
強行で作成された捏造書類である。
しかしこれも県警には否認されるわけです。
組織である為上席を批判に晒して売る事はできない。
と内部告発は出来ないと言われました。
これがDV天国C県の警察です。
担当は女性警部で強引な冷血なバリバリのフェミであり
加害者には人権も親権もないと!!以前言われので訴えたものの
C県公安委員会は懲戒も謝罪もしませんでした。
警察はフェミに怯えて証拠捏造までするのです。
殺人未遂の容疑で検察庁自首をして
調べをしてもらうしか
警察の不正を暴露できないのでしょうか?
これは東京高裁の民事2部が出した判決で
原審却下の後日に作られた偽の審問陳述を採用した
極めて3人の合議対裁判として稚拙で
法を馬鹿にした偽証採用の判決であり正当性に欠く。
つまりは女性団体の代理人の圧力に屈し
フェミの求める判決を下ろした訳です。
これで自治体 警察 裁判所の結託は事実である事が
大きく証明されたのです。
日本ではもはや国民に対する憲法自由平等はないのです。
転載が多くされ支援者が有る場合
全てを実名で公表いたします。
フェミと裁判所の結託が明らかなので
一人ではもう勝てない状況です。
善意のある皆様是非転載して助けて下さい。
トライバックと、参考ご意見を大募集しております。
応援して下さい。
|