日本の危機 憲法解釈 平和と人権の乱用

曲がって行く良き日本の精神文化と伝統を救う為に

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現在日本の法廷は男女の資質を無視して平等を謳うくせに
子の幸福と子育てに関して母性と父性を平等視しないで、母親の監護養育を適正としています。
日本では未だに司法が男女の子への監護適正の矛盾を認めているわけです。

幼児にとっては長時間のスキンシップが信頼と安心を与え育児の相手が
父だろうが母親だろうが祖母だろうが祖父だろうが
不断の愛情と信頼関係が得られれば差異はないのです。これが現在の学説です。
ですが私も母親が我が子に対する本能を持ってそれをする事が最も自然で望ましいと思います。
こんな当たり前な摂理を矛盾させ壊すジェンダー思想は、子の精神を害するのです。

幼児期に不安定な愛情を与えられた者の精神疾患による犯罪率は非常に高いのです。
つまり女権思想が子供の精神発育と社会順応性をダメにしているわけです。
男女の家庭での役割や分担は個々の家庭の在り方であり、
男女共同参画法等で国が押し付ける事は罪悪です。
強い女性もあり弱い男性もある。その逆もあり自然に適任を果たせば良い訳です。
それは社会生活上何等、差別とは言いません。
適切な労働と収入の手段は女性の社会進出と比例するわけではありません。
返ってマイナス効果があるのです。

男女とも何を得手とするか何が出来るかを譲り合い助け合う事で
子の対しての時間を充分に持てるのだと思います。

一昔前は、離婚率の少ない押し付けの無い家庭、日本の文化伝統が優れていたかの証明なのです。

昭和の時代で良く覚えている言葉に子供が手を離れたから働こうと言う女性が多かったと思います。
育児や家事は対価や収入で計り優劣とするものでは無いと思います。

労働賃金を無理矢理平等化する事で女性の雇用を生み出す事で生産性を悪化させ。
男性の労働意欲と責任を喪失させている事は否めません。

また離婚や独立を美化して家族を崩壊させ子の幸福を奪う事を薦める邪悪な思想は
福祉費用を増大化させ貧困な片親家庭を生み出すばかりで良いとは決して言えません。
最も子供の適正な環境と自然な発育機会を奪ってしまうのです。

無理やり経済競争社会に女性を駆り出し育児を保育所に任せ幼児を精神的に孤立させる事を
薦めるやり方も共産主義に似た弊害でしかないと思います。

過大な消費と贅沢を求めるより育児や家庭を大切にする事がより子供の幸福だと思います。
偏った女権主義者の扇動から世の女性は脱却する時が来ました。

生活を創意工夫する専業主婦大いに結構だと思います。
キャリアウーマンだとかバツイチだとかをテレビドラマが美化扇動して家庭崩壊が起きました。
見せ掛けの男女平等が晩婚社会と少子化を進めどれだけ社会を衰退させるかを省みて下さい。

賛否両論がありますが日本人である私達は父母と故郷での幼い時の暮らしを思い出して下さい。

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