最近 特に世の中が凄い勢いで傾いていると感じています
NHK教育放送では半島との歴史文化的繋がりと権力関係を夜中にシリーズで放送していました。
方向性としては日本は帰化人によって発展した半島の権力と交流していた。
帰化人は今も日本を支えている。
倭王権は百済を通じて中国との交易をして技術と文化仏教を得たが
百済王に従っていた。等でした。
つまりアジアのグローバル化は弥生時代からあったすばらいい事で
半島と中国日本は同一の文化と発展を回帰することが望ましいような
番組趣旨でした。
まるで民主党や朝鮮を容認したほうが日本の為だと言っているような内容です。
古事記の記述を韓国の歴史学者に否定させ倭王権は
半島に遜った主従の的な外交立場だったと韓国の学者に述べさせる等偏向していました。
本当に誰も日本の将来など真剣に考えさせないようにマスコミは徹底して偏向報道を続けています
民主党が烏合の衆である事がマスコミと官僚には最も都合が良いのでしょう
今までの日本はなんとか癌を自己免疫機能が押さえている状態でしたが一気に重病に陥る気配です。
病原の悪性因子は国体を弱らせ自力での再生は不可能になってしまう事が懸念されます。
病原の検査や予防をする医療機関的立場のマスコミが病原菌をばら撒いて
患者となる国民に対してインフォームドコンセントを行わないまま
担当医師団の再編と新薬の劇薬を臨床する決定を勝手にしたのです。
このマスコミを操作する医局と医師団は半島と中国による構成だと思います。
国体を脳死に追い込み滅ぼす為に感性を麻痺させる事が達成されます。
まさに今日本は瀕死状態なのでしょう。
しかし国民はモルヒネ(偏向報道)で麻痺させられ自らの容態も気付かないのです。
今、日本何も知らぬまま臨終に向かっているのです。
マスコミと日教組によって節度を忘れ心身を鍛える事を止めさせられました。
麻薬や嗜好品を戦後長年与えられて蝕まれきた体には免疫も抵抗力もないのです。
量子線 X線 コバルト 抗がん剤 過酸化窒素 アドレナリン
助かる方法はきっとあります 最後まで戦う事 諦めない事
民主党、日教組、在日団体、日本キリスト教団 統一教会 日本ユニセフ協会 病原体の徹底排除
私達が最後の活性免疫(大儀)となり戦いましょう
地下に潜っでも志士を集い日本を魔の手から取り返しましょう
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