日本の危機 憲法解釈 平和と人権の乱用

曲がって行く良き日本の精神文化と伝統を救う為に

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日本の社会主義団体キリスト教団体の共闘が日本をダメにしています。

キリスト教の罪と懺悔の関係ですが神は全てを許される…ですが
理由は罪の加害被害を引きずり恨みや後悔を持つ心の解放だと思います。
罪を犯した者の裁断にはその犯罪の起因、発生理由や目的の解明が大切です。
言いたい事は事故事件は過失なのか計画的なのかの問題です。
精神が不安定だった疲れていた生活が困窮していたから何をしても良い
(免罪符になる)事はおかしいと思います。
キリスト教の救いは、律を確立しない者、徳を持たない者に都合が良いもので
価値観の統合と支配の為に闇雲な崇拝が広く流布されているのでしょう。

倫理観や道徳観はキリスト教は根本的に異なる価値観に存在します。
万能の愛の定義、愛の理念で罪を問わない
義務や責任を問わないキリスト教の相対性の無い愛は万民を救う事はできないのです。
公共の理念とキリスト教の宗教観とは似て異なるものです。

日本人の伝統的な感性や感覚で捉えるなら
理性の為せる責任や行動(真理の追求)は生命より尊いのでは?

欧米の価値観である国際標準をキリスト教団体の牙城である国連が推奨するならば
その他の異宗教と文化風俗が大きな弊害となります。
つまり国連による宗教風俗を越えたグローバリズムの確立は永遠に不可能でしょう。
宗教的価値観を全面に出して一定の民族が宗教や主義を主張して
自己の価値観を絶対として位置ずけて他の民族を計るなら争いは終わりません。

日本は戦争こそしませんが、未だに欧米と東アジアから

歴史観と思想への介入と風俗文化への侵略を受けているのです。


国籍法の改案、移民政策 外国人参政権 入管法の骨抜き
スパイ防止法 男女共同参画基本法 夫婦別姓
集団的自衛権の破棄 憲法改正の反対

検索をかければ どんな団体が税金を盗んで活動しているかわかります。

鳩山の掲げる 友愛 これがどんな思想で目的は何なのか??

谷垣氏、秋季例大祭の靖国神社を参拝 自民総裁では3年2カ月ぶり
10月19日18時56分配信 産経新聞
靖国神社を参拝した谷垣総裁=19日午後(田中靖人撮影)(写真:産経新聞) 
 自民党の谷垣禎一総裁は19日、秋季例大祭が行われている東京・九段の靖国神社を参拝した。参拝の理由について「この前の戦争に限らず、日本の近代史の中で亡くなった方の霊を慰める気持ちだ」と述べた。

 また、鳩山由紀夫首相が意欲を示す国立追悼施設の建設には「『戦死したら靖国にまつられるんだ』と思って亡くなった方がたくさんいる。その重みはある」と反対の考えを示した。

 自民党総裁の靖国参拝は平成18年8月の小泉純一郎首相(当時)以来3年2カ月ぶり。谷垣氏は同年9月の総裁選では首相に就任した場合は参拝を自粛すると表明していた。
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・ 谷垣自民党、河野氏の処遇が焦点 嵐の中、どこへ? 最終更新:10月19日19時39分

国民に選ばれた日本国の政治家は日本民族として
国家の為に殉死された英霊に礼を尽くすのが自然だと思います。
政教分離やA級戦犯合祀等の参拝見送り理由は不忠者の詭弁です。

天皇制と国旗国歌は国家民族の象徴であり誇りです。最上級の敬意を示すのが当然です。

民族の尊重と国家の尊厳を諸外国に示す事が政治家や国民の正しい姿では??

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