日本の危機 憲法解釈 平和と人権の乱用

曲がって行く良き日本の精神文化と伝統を救う為に

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本日テレ朝で放送のあったホームレスを利用して生活保護費を奪う貧困ビジネスですが
同じような行為が女性保護団体と児童福祉行政によって堂々と行われています。
外国人のDV被害者や偽装結婚の逃亡者を同じくDV被害者としての被害を
捏造して(一定の手順を踏めば証拠もなしでも裁判所で簡単に判決が下りる現状)
女性団体系とキリスト団体と女性サポートセンターが結託して行政施設の運営委託や
格安で買い取った施設に外国人の婦女子を囲い込み、生活保護を代理申請して
高額の施設利用費をピンはねしている。
団体には厚生労働省の天下り法務省の天下りや出向の者が鎮座し
女性サポートセンターや児童相談所等を含め
女性や児童の保護の推進を看板に不正な利益を供与している。(助成金目当て)
相手が外国人や子供なので訴えは起きず、不正が表面化しない最悪の状態です。
過疎地の施設で都心並みの入居管理費を直接生活保護費から奪い取っているが
他の者との接触や外部連絡を完全に遮断しているので組織の不正が
露呈しないような仕組みができています。まるで非合法な刑務所での監禁状態です。
日本の社会では、絶対有り得ない非合法な規則を押し付け強制管理していて
神隠し状態で監禁生活を強いられています。
(精神薄弱者の日本人の婦女子もターゲットにされています。)
世論の関心を集め早めに表に出さなければいずれ大きな人権問題になります。
自由を奪われた外国人と日本人の子供は施設管理者に嘘を植え付けられ家族や友人にも連絡をとれず。行政や警察裁判所に怯えて暮らしています。
同じく地方行政の社会福祉事務所は政治家の利権絡みもあり知って知らぬふりをしています。
これが日本の男女共同参画の利権と運用の外国人や知能障害者の福祉保護の実態です。

天下り利権がらみで警察も裁判所も実態を知りながら知らぬふりを決めています。

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