韓国・射撃場火災、現場検証始まる
11月15日11時50分配信 読売新聞
【釜山=小松一郎】韓国・釜山市新昌(シンチャン)洞の室内実弾射撃場で日本人観光客ら10人が死亡、6人が重軽傷を負った火災で、地元警察と消防による現場検証が15日午前10時頃から始まった。 射撃場は雑居ビルの2階にあり、捜査員や消防隊員ら数十人が中に入った。射撃場には窓がないため照明器具や発電機も運び込まれた。
まるで計画されたように日本人ばかりが被害者となった。
韓国人インストラクターや受付の人間、少なくとも5名はどうしたのか?
報道で見る限り5から6の射撃レンジがあるので従業員は5名〜8名はいたはずだ
火気厳重扱いの射撃場でスプリンクラーも作動しない非常誘導灯も点灯しないなど
火薬類を扱う施設管理上不自然だと思う。
最後の2人が射撃をしていた時射撃場から突然熱風が待合室を襲ったと言う。
室内射撃場というのはそもそも引火性の強い表面素材を内装には決して使わない。
防音壁とは下地材となるがゴムシート板かコルク素材であり
表面はコンクリなどで塗る為、爆風や熱風を出すにはかなりの燃焼時間が掛かるはず。
短時間で熱風に包まれる事はガソリン等の引火性物質での放火の可能性がある。
出火原因の調査と報告が遅いのもかなり不自然だ
もしかして即位20周年抗議の反日テロだとも感じたのは私だけでしょうか?
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