日本の危機 憲法解釈 平和と人権の乱用

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宮内庁は岡田の不敬発言にも即座に反論を発表したが今日も素早い対応だった。

皆さん気づいてますか??民主党の陛下を愚弄する問題発言や要望を宮内庁に対応されないよう毎回金曜の午後にマスコミに流す事を…

恐らく昭和40年以前なら暴動が起きたと思います。
ご高齢となられ健康をご考慮される天皇陛下を政治のパフォーマンスに使うなどは許せないのです。

皆さんは高齢の実の父母対があったとして激務と無理難題を押し付けられますか?

天皇陛下と中国副主席14日会見…宮内庁懸念
12月11日21時27分配信 読売新聞

 政府は11日、中国の習近平国家副主席が14日に来日し、天皇陛下や鳩山首相と会談すると発表した。

 陛下と外国要人との会見は1か月前までに申請を受け付けるという政府内の慣行を外れた特例的措置で、「日中関係は政治的に重要」とする鳩山首相の指示に基づき、最終的に宮内庁が受け入れた。

 同庁の羽毛田信吾長官は11日午後、記者団に対し、「憲法下の陛下の基本的なあり方にもかかわる」と、天皇の政治利用の観点から懸念を表明した。

 羽毛田長官によると、宮内庁が中国政府からの会見要請を外務省を通じて受け取ったのは11月26日。同庁は「ルール(慣行)に照らして応じかねる」と回答したが、平野官房長官が12月7日、羽毛田長官に電話で特例扱いを要請。羽毛田長官が断ると、10日夕に「総理の指示だ」と再度、電話で指示したという。

 羽毛田長官は記者団に、「陛下の国際親善活動は、国の大小や政治的重要性とは別次元で行われてきた。(特例扱いは)二度とあってほしくない」と述べた。

 この慣行は、多忙な陛下の日程調整や健康面に配慮し、1か月を切った会見要請は受けないよう、陛下が前立腺がんの摘出手術を受けた翌年の2004年以降、本格的に運用されてきた。

 天皇の政治利用との批判が出ていることについて、鳩山首相は11日夜、首相官邸で記者団に対し、「1か月ルールは知っていたが、しゃくし定規なことが、諸外国との国際的な親善の意味で正しいことなのか。諸外国と日本の関係をより好転させるための話だから、政治利用という言葉は当たらない」と述べ、問題ないとの考えを強調した。

 首相周辺は、この会見を巡り、民主党の小沢幹事長から首相官邸に要請があったことを明らかにした。 .最終更新:12月11日21時27分

此度は国民は羽毛田長官を責務を支持して陛下のご健康と尊厳をお守りしましょう

良識のある国民は小沢と民主党の暴挙を永遠に忘れてはなりません。

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