自民党政権時代には不正や無駄があったかも知れませんが このような国民不在の不透明で無駄な国会が強行運営されたでしょうか? 旧政権排除の為の予算決定を行い利益と権力の独裁を計り 法制委員会を廃止して全ての法案を強行採決によって行おうとしています。 自民党時代には独裁はなく、主義主張に囚われず各政党に配慮が行われ 政調と言う名目で民主党や社会党支持者や平和団体NPO団体の運営する 福祉、保育、男女共同参画事業等にも莫大な税金がにも配られていたのす。 今の民主党は全ての野党の利権と支持団体を根こそぎ奪い 野党再生への息の根を絶つ予算執行が行われています。1. 3兆円削るといった補正予算のムダはどうだったのでしょうか? 2. 緊急経済対策は新たに何を打ち出したのでしょうか? 3. マニュフェストのうちで、何が実現に向け進んでいるのでしょうか? 4. 円高対策や雇用対策、少子化対策は進展しますか? 5. 国民の納得の行く小沢や鳩山の献金問題への説明は? 6. 外交における世界の信用度 CO2 25%削減や米軍基地移転の答えは? 7. 北朝鮮の核問題や拉致被害者の解放等進展は見られますか? 8. ロシアとの外交や北方四島の返還に向けての交渉は進展していますか? これらは初めから計算された小沢の計画だったのです。 小沢の独裁と計画的手法によって 国家国民の安全と教育、伝統文化と家族社会を崩壊させる為 法務大臣千葉景子や少子化大臣福島みずほなどの大臣任命し 日教組の関わる教育再生法停止夫婦別姓や外国人参政権等 売国法の立法を次期国会の優先課題としています。またそれに以前にも国民の意思に違う 国会議員を160人も連れて中国共産党への忠誠を誓うような権力誇示を行い 東アジア共同体、沖縄ビジョン等日本の為にはならない理想を上げ 基地問題を後回しにして日米安保を破棄する勢いでアメリカを愚弄しています。 今頃メディアは民主党に対して非常な危機感を訴えていますが 依然として政党支持率を52%と偏向調査を発表しています。 私は初めから民主党を信用も支持もしていませんでした。 麻生政権はなにより国家国民に対して前向きだったと思います。 今現在意気揚々としているのは偽善事業団体と社会主義団体と在日だけです。 |
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2009年12月20日
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