子供の頃嘘をつくと地獄に落ちるとか
閻魔さまに舌を抜かれるとか
嘘つきは泥棒の始まりとか言われましたが。
今の日本は常識が変わったようです。
騙される方が悪い
騙した方の勝ち
嘘はばれなきゃいい
開き直れば許してもらえる。
政治家 官僚 司法官権、教育者、本来、聖職者と崇められる者が
私利私欲だけを求める日和見主義者の代表と成ってしまいました。
この人達は親から一体全体どんな教育を受けたのでしょうか?
このような社会状況で
これからの子供に正しい道徳を教えたり
日本民族の人間性の尊さを伝えられるでしょうか。
欲張りは損をする。
楽しては得るものがない。
タダより高いものはない。
誰がいったい民主党を信じたのですか?
少しでも常識があり社会生活を知る人であれば
巧言令色には裏があると思ったはずです。
嘘の辻褄を合わせる政治がまかり通り
相変わらず在日と左翼支配のメディアに流される国民
私達良識ある大人は、本来子供達の手本であるはずです。
誇りある日本国民の自覚があれば
相手が総理や幹事長だろうが、嘘や泥棒を許してはなりません。
幼い子供でも分かる常識です。
私達は見て見ぬ振りの無責任で卑怯な大人に成ってはならないのです。
地域や家族の連携が確りとすれば、強請りタカリの偽善者や社会主義者は要りません。
国民一人一人が国に何かを求めるより先に
私達国民が国や地域に対して何を出来るかなのです。
それは政治を正し国民主権を取り戻すことです。
母親を邪魔者にして介護型マンションに
預けるような総理に日本は守れません。
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