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靖国春季例大祭
たったの87人の議員が国を思う
国家の礎にとなられた英霊を鎮魂するのはあたりまえです。
如何に戦争は過ちであっても国策
国策に従い国を思い出征された兵士に魂に感謝を表さない
国家はありません。
アメリカのアーリントン墓地には
建国記念日に必ず大統領以下、国政の中枢は
全て参加します。
これを反対するし誹謗中傷する外国の国は一国もありません。
日本はおかしいです。
なぜ外国の圧力に屈し国家と英霊を辱めるのか?
日本を憂い犠牲となり今の日本の礎を築いた祖先を愚弄するのか?
国は今までの戦歴に命を捧げた国民の代表に敬意と鎮魂を示せ!!
子供達から愛国心と祖先の足跡と正しい歴史認識を奪うな!
16歳で陸軍特別幹部候補生として飛行課程に入隊した父が言っていたそうだ
生まれ育った日本の国 家族を守りたい お国の為になりたい。
今の16歳の男女は国や家族の平和のありがたさを
真剣に考えた感謝した事があるのか?
日教組が偏見教育を行った結果、これが今の日本の姿である。
靖国神社 国会議員87人が参拝 閣僚は参加せず
4月22日10時44分配信 毎日新聞
参拝を終えた「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」の島村宜伸会長(中央)ら=東京都千代田区九段北の靖国神社で2009年4月22日午前8時10分、須賀川理撮影
超党派の国会議員による「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」(会長・島村宜伸元農相)の87人(衆院62人、参院25人)が22日午前、東京・九段北の靖国神社を春季例大祭にあわせて参拝した。自民党の古賀誠選対委員長や町村信孝前官房長官、国民新党の綿貫民輔代表、民主党の田名部匡省元農相らが参加した。麻生内閣の閣僚は参拝しなかったが、竹下亘副財務相、高市早苗副経済産業相、山内俊夫副文部科学相と政務官8人が加わった。
参拝後に記者会見した島村氏は、麻生太郎首相が祭壇などに供える「真榊(まさかき)」を私費で奉納したことについて、「立場上、出席することがかなわなかったので、ご自分の意思を示されたのだろう。いいことだ」と評価した。【野原大輔】
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