日本の危機 憲法解釈 平和と人権の乱用

曲がって行く良き日本の精神文化と伝統を救う為に

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各法務省法務局 地方行政 自治体で自治労と法務省の天下りの老人が
何名位 お茶を飲んで給料を貰っているか知ってますか??
外国人差別 女性差別 部落差別 どれだけ相談件数があるのでしょうか?

あらゆる法務出先機関に専任担当者がいますが相談者は殆どいません。

千葉県の男女共同参画室の19年度DV保護支援活動PDFをみましたが

順調に相談が伸びています、この地区は相談がないのは市町村の怠慢
この調子で相談数が伸びることが望ましいと女性委員がおかしな発言。

相談は減る事や無い事が予防防止活動の成果でありDV法の浸透 啓発効果だと思うのですが、
更に相談機関の拡充と野田市を引き合いに箱物と予算増額を要求しているようでした。

そんなに沢山DV被害者は雨後の竹の子のように増えるのでしょうか??
人権や女性保護は営業活動にされて良いのでしょうか?
離婚やDV、児童虐待 外国人差別 同和差別 全て商業化しているのです。

慈善とは最も悪用する側にとって安全合法的に恐喝 恫喝行為を可能にするのです。
千葉県警は以前堂本体制で 女性警部をこの組織犯罪に利用し
男性警察官を恫喝 粛清していました。
内閣府、警察庁も同様に似非人道人権を支援擁護しています。
なぜフェミニストの狂信的逆差別と男女の生理と精神破壊
生産性の後退、家庭破壊を擁護するのでしょうか?

差別撤廃教育や啓発 法によって 実存の弱者差別は減って行くのが摂理ですが、
なぜ予算を伸ばそうと相談件数を捏造したり強制保護を増やそうとするのでしょうか?
家庭や個人への思想や偏向の介入は許されないはずです。
ここでも人権を悪用して逆差別、人権侵害、民事介入と越権を可能にしているのです。

もともと日本人は博愛と尊敬 敬愛の思想と倫理観があり虐待 差別が嫌いな民族です。

啓発予防教育と実施が充分に行き渡れば日本社会で差別問題は劇的に少なくなるはずですが。
報告上は増えていく一方なのです。似非人権活動の作為以外のなにものでもありません。

福祉予算はもっと身近な児童福祉 障害者や老人介護等に生かされる事が望ましいのに

天下りや似非人権団体 箱物管理団体に食い物にされているのです。

左翼の万能の切り札 人権 女性権利 外国人の人権 どれだけ税金を無駄にし
盗まれているかは皆さんが周知されていると思います。

偏向政治団体 政党 の支援や利権に使われているのです。

民主党はこの万能の切り札と予算の泉を手に日本の共産化を進めているのです。

社会的少数弱者やDV被害者を利用する卑劣な人間と組織を排除するべきです。

福祉や慈善とは無償の愛と正義が行う行為であり

利益や権利の為に主張され使用されることが国民主権にとって、最も危うい行為なのです。

私達はこの卑劣極まりない行為を正当化して利権を貪る
フェミ団体 自治労 日教組 民主党を 法曹界(日弁連と退官判事)マスゴミ
これ等の団体と個人の似非慈善行為を
将来、子供達に引き継ぐ日本を健全化する為に
正義ある国民として親として絶対に許してはなりません。

教育 家庭 地域の破壊 介護 福祉、離婚等の過剰支援 少子化対策
による福祉費用の増大は不正な利権の詐取であり。
不正な人権悪用が近年顕著になっているのは
責任と義務を失った自由奔放主義で偏向であり。
あらゆる権利だけの主張は日教組による国民の共産化による国家破壊工作の結果です。

暖かい社会と安全の下の 平穏な家庭を守るため 似非人道人権を利用する
団体とその権化である民主党(左派工作)を排除していくしかありません。

最後に真面目で純粋な奉仕者(ボランティア)や寄付(支援者)を
政党と団体が扇動して善意を政治活動に利用することは最も許せない行為です。

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