日本の危機 憲法解釈 平和と人権の乱用

曲がって行く良き日本の精神文化と伝統を救う為に

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

新たに我が祖国を思う

奇しくも本日は私の誕生日です。

私は終戦記念日に生まれた事がきっかけで
子供の頃から生の声で戦争体験者より多く学んで来ました。
私の父は陸軍軍人特別幹部候補生一期16歳での志願兵でした。
飛行操縦課程を所沢ー小山ー浜松と経てインドネシアに従軍しました。
敗戦の後インドネシア独立戦争に父も参加していました。
陸軍航空団のバリ基地で武装解除となりジャカルタの収容所で
強制労働をさせられその後連合軍側で銃を取らされました。
日本兵やインドネシア兵に銃を向ける側でしたので
弾を撃つことができず敵味方供に大変だったそうです。
脱走した後解放軍と合流して大儀を求め戦ったそうです。
解放軍の武器と装備は旧日本軍が敗戦時に隠匿して置き
戦車を含め全て提供したそうです。
解放を勝ち取りスカルノと供に旧軍は英雄となったそうです。

運良く父は生きて故郷東京へ昭和24年復員、その後の平穏に人生を終えました。
焼け野原に実家を探した父が何を感じたのでしょうか?

尊い英霊の犠牲により今ここに私がいます。
英霊となられた方々御霊に守られて私は生を受けたのです。

身内からも戦死者は出ております。
母親方の長男はニューギニア(高射砲部隊)で祖国を守るかばねとなりました。
叔父は早稲田法学部からの学徒出陣第一陣であり
若き頃に乃木希典将軍邸で行儀見習いをした祖母の誇りでした。
祖母と家族は靖国へ足繁く通い鎮魂をしておりました。
宮内庁と天皇陛下そして現内閣と政治家は英霊を疎んじて良いと思うのか?
馬鹿面の非国民左翼プロ市民よお前の命は誰のお陰で今あるのか?
祖国に感謝した事があるのか?
英霊の御霊と聖地を罵倒し汚す言葉を偉そうにたれてるんじゃない!

子々孫々へ伝えて欲しい。

日本人が命に代えて守った素晴らしい日本

我が民族の誇りである靖国神社を


馬鹿な政党と日教組 亡国の人間にあえて言うが
靖国 日の丸 国歌 天皇制、これは軍国主義の象徴や賛美ではなく
日本人の魂と国の尊厳であり民族の誇りです。

開く トラックバック(1)

全1ページ

[1]


.
takachin
takachin
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

標準グループ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事