今朝の新報道2001 党首討論があった
初めて 偏向誘導型でない公平な討論を見ることができた。
民放で初めて正しい国民の疑問点を単的に捉えた進行がなされた。
これを見た私は民主党の政策は人気取りだけで裏付け一貫性に乏しく
国民に対して友愛と言う曖昧な言葉と人気取りだけで
実現性において全く稚拙な理想だけで
現実に向き合っていないと取れた。
フジ産経グループは本放送で国民に最後の警鐘を鳴らしたと思う。
公平な話し合いと討論では他局 日テレ TBS テレ朝 とは異なる不正なき真理が見られた。
フジテレビを賛美するのではなく 当たり前の公平と知る事を守る報道が如何に大切かを
改めて考えさせられました。
著しく偏向したメディアの流れに挑み本来の報道の正義を示したフジテレビ勇気と姿勢に
一国民として感謝すると共に敬意を称します。
みなさんが如何に質問と目的と議事進行で討論の印象を偏向誘導できるかを気付いたと思う。
本番組でメディアの横暴と偏向は作為でどのようにも出来る事が立証されました。
特に番組冒頭で女子高生数人が麻生サン大好き
鳩山さん 全然解らないと言うような叫びが印象に残った。
これは新聞が伝えるものと全く異なる印象だった。
本当に国家国民を大切にするフジ産経グループに感謝をしたい。
個人的にだがこれからはメディアの正義が風化しない事を願い。
フジテレビ 産経新聞 雑誌 正論 を視聴 購買 支援したいと思います。
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