媚中の売国民主党は政治、日本人の安全は完全に無視
中国人ビザの年収要件撤廃
この殺人鬼が死刑にならないの?大阪地裁 判決は無期懲役
中国人妻に死刑求刑 替え玉殺人公判
2010/01/14 15:47:26 産経ニュース
夫の遺産を相続するため、夫と替え玉に仕立てた男性2人の計3人を殺害したとして、殺人などの罪に問われた中国人妻、尹麗娜(イン リナ)被告(53)の論告求刑公判が13日、大阪地裁(長井秀典裁判長)で開かれた。検察側は「自分の利益のためには他人の命の重さなど一顧だにしない自己中心的な思考と人間性のかけらもない冷酷な性格、強固な犯罪性向はもはや矯正不可能」として死刑を求刑した。21日に弁護側の最終弁論が行われて結審する。
尹被告は殺人や詐欺など計9件の罪で起訴され、3件の殺人など5つの罪について無罪を主張。弁護側は「ビザの更新許可が下りないことを恐れ、夫の失跡を隠すために替え玉の男性に夫名義で病院に入院してもらったが、殺害はしていない」と訴えている。
約7時間半に及んだ論告で、検察側は証人40人の証言との矛盾や尹被告自身の供述の変遷などを詳細に検証し、「尹被告の弁解は信用できない」と指摘した。
遺体が見つかっていない夫の加藤善一郎さん=当時(77)=殺害では、自宅押し入れに残された骨格筋のDNA鑑定、携帯電話の通話履歴、加藤さんに失跡の理由がないことなどの状況証拠を詳述。尹被告が娘の学費などで多額の金を必要とし、「殺害の動機があった」と主張した。
この上で、「利欲的で身勝手な動機で3人の命と財産を奪った罪は誠に重大で、極刑を選択するしかない」と指弾した。
論告によると、尹被告は平成13年10〜11月に加藤さんを殺害後、自然死を偽装して遺産を相続しようと計画。12月〜14年2月、糖尿病だった2人を替え玉に仕立てて殺害した上、遺産計約3240万円を詐取したとしている。
中国人ビザの年収要件撤廃を=スポーツ観光は強化−観光庁長官
1月27日19時57分配信 時事通信
観光庁の溝畑宏長官は27日の定例記者会見で、訪日中国人の個人向け観光ビザについて、今夏までに年収要件の撤廃を目指す考えを明らかにした。溝畑長官は「何らかの経済要件は必要だが、25万元(の年収要件)については撤廃してもらうよう関係省庁に働き掛ける」と述べた。25万元は日本円で約330万円。
また、国内外からの観光客増加を目指し、プロ野球やサッカーJリーグなどとの連携を強化する方針も表明。球場で観光案内を、ホテルで試合予定の情報を提供するなどして、スポーツ観戦と現地旅行との相乗効果を狙う。日本ハム、ソフトバンク両球団とは3月のプロ野球開幕を見据えて具体策を相談しているという。
このままでは確実に不法滞在者の天国になります。
年収制限は絶対に必要です。
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