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詐欺師や泥棒に負い銭
昨日562人が移動した大田区の派遣村施設で
千円づつ支給していた交通費を事務業務の簡略の為に一度に2万円支給したところ
酒やタバコを競うように購入する者が現れた。
現金の支給前には施設や待遇に不満をブチマケ殺気だった者もいたと言う。
結局7日のまでに200人の偽装就職難民の詐欺師が金を持って施設からトンヅラをした。
年末に公示されてまもなく約160人が集い
その後怒涛の勢いで言う浮浪者は800人に達した。
不自然な勢いだと感じていたが、最初から金が目的だったのである。
集まった者の証言では派遣村に参加すると金が貰えるという連絡が回っていたと言う。
去年も貰えたのだから今年も貰えるという邪な期待があったのだ。
さて去年は誰がこれらの人間のクズを集めてパフォーマンスをしたのだろうか?
反貧困ネットの湯浅(ネズミ男)現内閣参与である。
この男の売名パフォーマンスに乗じたのが民主党だったのです。
これらに使われた費用は昨年と合わせて軽く1億は越えると言うが
施設や公務員の人件費を含めれば更に何億かが消えたわけだ。
国民を騙して使われた金は言わずと知れた貴重な国税である。
これらの金をムダに使って一番得をしたのが湯浅であり、
何十倍もの政治的宣伝効果を得たのが民主党である。
この金の不正利用の国家賠償請求裁判は当然可能だと思います。
プロ市民は騒ぎませんね…当然です。同じ旧社会党の仲間ですから…
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