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夫婦別姓「前から賛成」=民法改正案提出を後押し−鳩山首相 |
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2010年02月16日
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「人権救済法案」偽装で作る言論統制と監視社会 「博士の独り言」 人権 平和 平等 は枯れることのない美味しい利権です。あなた方は知っていますか、すでに地方の法務局には人権相談窓口があります。 専用の個室に専門担当職員が2名在中して殆ど来ない相談者を待ってるだけで 給与を得ています。 今までも差別についてのリーフレット男女共同参画のリーフレット 印刷物を公共機関で手にとって目にしたことはありますか? 毎年何十何百億円も掛けて製作印刷されゴミとなっています。 一般人が知らぬ間に反差別を受け特権を生み出す 恐ろしい社会が存在しているのです。 日本ではどのような差別があるのでしょうか? 学校や家庭で真剣に話し合った事かありますか? そうです戦後の経済発展と住民の大移動で大方の差別は存在しないのです。 それを既得権益と利用するのは一部の やくざや在日、悪徳弁護士と政治家なのです。 その為に特権が生まれ公設機関を設けさまざまなNPO NGOの設立を補助して どれだけの税金が湯水のようにつかわれ垂れ流されているかご存知ですか。国連の示す条例は特定の地域や国家の人種 階級 宗教差別 弾圧を予防する為で 近代法治国家の政治独裁や言論統制の為にあるものではありません。 この法案は市民の言論を統制して自由な表現を奪い取り一定の集団と特定外国人の利権を確定する為に採択されようとしています。日本国家崩壊の促進と社会主義実現の為の最も危険な法案なのです。既にDV防止法 男女共同参画法の巨万の権益を得ているのも似非人権団体です。 |
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