日本の危機 憲法解釈 平和と人権の乱用

曲がって行く良き日本の精神文化と伝統を救う為に

偏向社会

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とんでもない条文を森法務大臣が作ってしまいました。


特別在留許可の文言条文です…
日本国に在留し期間10年以上の者で(不法を入国は不可 不法在留は可)
子供が小中学校に就学する者と、その家族は対象となる??
随時その他は適切に対応する。?????

法律ってそんなにいい加減でいいのでしたっけ?

市町村教育委員会はなぜ無法滞在者の子を入学させるのか?

入学時に情報を入管に通報するのが公務員服務規程では?

不正な就業で税金も払わず年金や健康保険未加入
在留資格も無い者を両親とする子供に義務教育を受けさせる自体が違法です。
なぜ小中学校の特別地方公務員は不正を告発する法を守らないのでしょうか?
またまた人道 人権ですか?日本人は法や義務を守り
納税すらしない不法滞在者の人権は法で守られる。
不法滞在者に不当な権利をあたえるならば日本国民に対する
納税も参政も教育も労働も全ての義務が効力を失ってしまいます。
無資格無能力で全く社会に貢献できない外国人は納税もせず生活費以外は違法送金をする始末
不法滞在者や詐欺婚 偽DV被害者 偽装婚 偽学生 窃盗 強盗集団 
生活保護まで受けて全て稼ぐだけ稼げば定住などはせずに帰国するのです。

またまた人権ですか??日本は日本人の国ですよ!

納税者の為になりません。文科省 法務省は一体誰の為の省庁なのでしょうか?

海外にはこんなに曖昧な入管法を施行する国家一切ありません。


日本人と外国人滞在者を同一比率で表すと邦人の10倍を越す犯罪は外国人が起しているのです。

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母子家庭お情け頂戴??母子加算??
 
私は父子家庭で子を育てました。
親戚一同が言った。
離婚したのは 親のせい 親の責任。
育てられないのに子を引き取るな  
 
冗談じゃねえ お前等に迷惑かけたか
お前等に一円でも恵んでくれといったか

意地でも幸福にしてやると思い 必至に育て上げた。
国から父子手当てや生活保護等貰った事は無い。

一時男の意地で親とも離婚後の数年連絡を断った。
子の成長に合わせて見合う労働を探しながら転職した。

保育所 小学校 中学校 学童保育所 役員もやった。
父子、母子家庭をみれば殆どが祖父母が支援している家庭ばかりだった。

実家の側にわざわざアパートを借りて手当ては貰えるだけ貰う。
子を祖父母に預け男漁り パチンコ行ったり飲みに歩く。これが要保護家庭?福祉か??

父子母子家庭になる事 離婚するのは 国のせい?国民のせい?
何で税金で勤労意欲の欠損した母子家庭だけ面倒みるの?
育てられないなら当然旦那方か親戚にでも
祖父母に子を預ければよい。
国に頼る前に親族に頼れ!薄情な一族ではあるまい。

泣き言 お情けで 健常者に福祉の貴重な税金をばら撒くな!!

福祉お情けを言って人を騙す手口は公明党と民社党の得意技
党首討論で朝ズバの みのもんたの言ってるセリフ 丸ごと真似して
馬鹿な人間からお情けを頂戴したいのか

本当に困っている母子家庭が禁酒禁煙 禁男 娯楽 携帯を自主規制しているか?
生活と金銭を祖父母兄弟に頼る事が出来ないで
生活が苦しくて窃盗や売春までしていた家庭は
私のい知る限り1%に満たないと思います。

何で在日朝鮮人や中国 フィリピン人が生活保護の1.2.3位独占なの?
何で日本の国の国民が面倒見るの??
自立困難な外国人は全員母国に送還しろ!!当然だろ!!
孤独死や餓死する老人がいるのに
これが福祉利権を現在社民党と民主の利権と票田です。

福祉 偽善を宣伝する者に善人はいません。
曾祖母が言ってました。お情け頂戴と偽善者は悪人だ

自殺者の殆どが男性だ、一家を養えない責任を果たせない
誰が男性を孤立させたか 
誰が男らしさの意識と女らしい内助を奪ったか?
これが現代社会の男女平等だと権利と責務を無理に偏向させられ
生活文化を破壊された結果だ。
若年中年の男を自殺に追い込んだ日教組と社民党のフェミ集団。

改めて 鳩山とみのもんたは悪人だと思った。
偽善と福祉のばら撒きによって日本は更に堕落して行く。

実態を知ることのない、脳みその軽い人間は
TBSと民主党の扇動で福祉医療の切捨ては可哀想酷いと言うが
現在の福祉と医療 介護の実態は 社民、民主党と天下りの資金源と
票田で 受ける側も 殆どがタカリと詐取の集団なのです。
輪を掛けてクソ弁護士と司法が売名に利用するのです。

外国人登録カード法案骨抜きの目的は
民主党の受益関係が影響しているのは当然です。

欧米諸国では海外労働者受け入れと難民受け入れ
移民政策失敗で国の平和を揺るがしてしまいました。

出稼ぎ単純労働者や偽装結婚者等は納税を怠り国外送金をしていまい
内需拡大生産向上の国益になりません。職を失えば要生活保護者か強盗に早代わりです。
国民世論に訴えるべき大きな問題です。

似非人権団体が日本の主権と国民の平和をぶち壊そうと
民主党を介して法改定 議員立法に介入して来るのをこれ以上見逃すことは出来ません。
国籍法改定(最高裁不作為)で懲り懲りです。
またこのような重大法案審議が報道がなされない事が極めて不自然です。
これを読まれた方は報道機関や雑誌編集部にこの不自然怪奇な現象を問い合わせる運動をして下さい。
自らが民主党が売国共産の実態暴露に最適な馬脚をだしたのです。

自民党は総出でここを攻めれば選挙に大勝できます。
我々国民有志は週刊誌等の民主党の実態と悪意を暴く掲載運動をしましょう。

女性差別ってなに??

最近特に日本は素晴らしいと思う
一般女性が女性運動家を嫌うからである。
 
そう馬車馬のように働き家族の為に休日もサービスをする男性が普通の日本だから
少ない小遣いで家庭へのおみやげを買って帰ったり
朝早くからゴミを下げて朝飯も食べない(作って貰えない)で働く男
男性はそれを差別だの虐待だのは言わない。
日本人はそもそも徳や尊敬を備えている
慎みと感謝があれば自己主張は控えるのが普通です。

馬鹿な活動家より家族愛や一般の女性の思考が勝って居るわけです。

今後は腐った下賤なフェミを社会から排除する運動が起きると思います。
幸福とは愛情をしての協調と譲り合いと感謝の中に存在するのです。

フェミの皆さんの不幸は可哀想だとは思いますが、
社会の撹乱と煽動は惨めだからやめましょう。

きっと フェミ活動をやめた日から、あなたにも幸福が訪れます。
差別を思う心にこそ差別が生まれるのです。

障害者の方や被差別の方がおっしゃってました。
平素平穏な暮らしに感謝があれば極端な差別などは無いはずです。
特に戦後日本の社会では女性軽視や差別は減り
いっそうに女性が大切にされています。

実際に過剰な女権運動で差別にあっている
被害者は無抵抗な子供達や慎み深い老人
又おとなしく優しい男性ではないでしょうか??

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夫婦別姓論者

1.はじめに

 夫婦別姓を唱える極左勢力が、随分と工作行為を繰り返すため、今回夫婦別姓反対の主張を行います。

1)賛成派による工作

 極左勢力は、夫婦別姓反対=統一教会という、珍妙なレッテル貼りを繰り返しています。なんでも、極左工作員は、安倍元総理が、祝電を打ったことを、鬼の首を取った如く、2チャンネルやブログでデンパっていたそうです。そして、山谷元補佐官も夫婦別姓反対者であるので、反対者=統一教会というレッテル貼りを行っていました。
 ただ、極左諸君に注意しておきますが、山谷補佐官は、夫婦別姓賛成者です。また、山谷補佐官は、ジェンダフリー自体に反対しているだけであり、そのほかは、ほとんどフェミ連中と大差ないのです。
 もっとも、別姓賛成派=ジェンダフリー推進派は、言論封鎖や弾圧がよほど好きのようで。


2)賛成派工作の背景

 このような工作は、夫婦別姓反対者を、日本でカルト指定された団体に結び付けることで、孤立させる工作目的があります。まさに、中国共産党が、反右派闘争で用いた「95:5」作戦とダブるのです。夫婦別姓自体、朝鮮半島や中国の様式でしかありません。つまるところ、日本を特定アジアの植民地にしてしまう目的が見え隠れします。
 賛成派の工作論理は、全く論理破綻しています。すでに、統一教会は、北朝鮮とは拉致によって、深いつながりがあります。つまり、極左が未だに「地上の楽園」などと言っていること自体、極左=統一教会であることを示す、何よりの証拠でもあるのです。
 また、元共産党系出版社社長であったジャーナリストで、コメンテーターで有名な有田氏は、統一教会が拉致に関与している、として結論として結び付かない、としています。



2.賛成派人士の妄言

 さて、別性賛成派の発言を紹介したいと思います。日頃、インチキ人権屋をやっている御仁、男を食い物にし、対立候補に嫌がらせを繰り返す腐り者、大学の講義で、セックスと避妊の進めを説く曲学阿世学者、の三馬鹿トリオです。

 1)福島瑞穂

 今の日本で、即、法律婚を廃止せよとは言えないだろう。しかし、事実婚という選択肢もあっていいのではないかと思うのである。『届け出婚』や『法律婚』というと、べッドの上でならんで寝ている二人の間に、『国家』がにゅっと出現してくるような薄気味悪ささえ感じる。夫婦同姓の強制の第三の問題点は、男女不平等を助長し、また、『家制度』を温存することに役立っていることである。企業の対等合併の場合の名前は、姓であると言うことができるのではないか。

 2)野田聖子

 何それって感じですよね。家族の一体感を作るのは『氏の統一』ではなく、それぞれの気持ち。同じ記号だから仲良くなるという下等動物じゃないでしょ、人間って。家族のつながりは、それぞれが相手を支えようという意欲とか、意識とか、協力の中でつくられるものだと私は信じている。


 3)東北大教授・沼崎一郎

  夫婦別姓は着実に社会に浸透してきた。官庁や大企業では通称使用の制度化が進み、若い層では事実婚も増えた。国際結婚による別姓カップルも増え、地方にも広がっている。
 夫婦別姓の法制化に反対している山谷えり子首相補佐官、高市早苗・内閣府特命担当大臣も仕事上は旧姓を使い続け、夫婦別姓を実践している。一方で中小企業や、大企業でもパート労働者や派遣社員は、通称使用が認められないことが多い。つまり夫婦別姓は、政治家や弁護士、公務員、大企業の正社員といった一部の特権と化している。夫婦別姓でも格差問題が生じているわけで、非正規雇用の増加とともに拡大傾向にある。これは法制化を避けてきた政治家の責任だ。格差解消には民法改正が絶対必要だ。少し前の調査になるが、連合が98年に加盟803組合を対象に調べた結果では、旧姓使用不可は63・6%を占め、理由の最多は「法律が認めていない」だった。事実婚では、夫婦間に財産相続権がなく、子供の共同親権も持てない。これも差別だ。(中略)「家と先祖を大事にする」ためにも民法改正が必要なのだ。
 子供への影響を心配する声はあるが、姓の違いで親子の情が薄れるわけではない。「子供がかわいそう」というのは、違いを認めない日本社会の「いじめ」の発想そのもので、夫婦別姓を選ぶカップルへの「差別するぞ」という脅しであり、人権侵害だ。氏名は個人の基本的人権なのだから、子供の姓は出産時に決め、15歳で子供自身が選べる仕組みを作るべきだ。政治家が本当に家族を重視するなら、なぜ家族を壊している経済格差と暴力の問題に対処しないのか。小泉内閣以降、賃金は増えず、労働時間が延びるばかりで、家事・育児が圧迫されている。ドメスティック・バイオレンスや児童虐待も深刻だが、十分対応するには人も予算も足りない。「幸せ格差」が広がっている。夫婦別姓の不平等も是正すべき格差の一つだ。



3.別姓反対派の正論

 別姓反対派の主張として、衆議院議員で、弁護士の稲田朋美議員の主張を取り上げます。彼女の場合、弁護士法の都合上、登録免許書換に手間取るという不都合があるため、通称を用いている、といううわさです。そのため、沼崎一郎なる人格破綻した似非学者のいうことは、世迷言として無視していただきたいです。

 1)稲田朋美議員の主張

 夫婦別姓に賛成するかどうかは、法が理想とする家族像をどのようなものとすべきかという価値観の違いによるだろう。現行の家族法が予定する家族とは「同じ姓、そして法的手続きにより夫婦となったものと、その間にできた子供」である。
 私が夫婦別姓に反対する理由は、夫婦別姓は家族としてのきずなや一体感を弱め、法律婚と事実婚の違いを表面的になくし、ひいては一夫一婦制の婚姻制度を破壊することにつながるからだ。法律婚▽事実婚としての内縁▽重婚的すなわち違法な内縁−−の垣根が失われれば、現行の婚姻制度そのものが崩壊する。これは法が理想とする家族像の破壊である。
 社会生活上の不便については通称使用の拡大で解決すればよい。 私も5年間弁護士活動をした後に結婚した。当時すでに弁護士会では、通称使用が認められていた。私は通称を使わずに夫の姓に変えて弁護士活動を継続したが、今となっては記憶にないほどの不便しか感じなかった。結婚すれば独身の時よりも、そして子供の親になれば親でない時よりも、不自由や制約があるのは当然である。夫婦別姓推進論者はジェンダーフリー推進論者が多く、彼らは根本的に伝統的な家族の姿に価値を見いだしていない。夫婦別姓を推進している人は「すべての人に別姓を強いるものではない」というが、例外のために原則論を曲げることが問題なのである。「氏名は人格権」という主張はつまるところ、カタカナであろうが、ローマ字であろうが、自分勝手に姓を登録できることに行き着く。子供が親の姓に拘束されるのも、「人格権」の侵害だというのか。「多様な価値観」を突き詰めて、同性婚、一夫多妻、何でもありの婚姻制度を是としてよいのか。例外を法的に保護すれば、法の理想を犠牲にすることになってしまう。夫婦別姓が法制化されていないのは、まさに選良としての政治家の判断によるものだ。法制審は専門家の集まりではあるが、民主的な決定の過程は経ていない。


 2)『正論』 引用

 平成15年6月、衆議院法務委員会において、別姓に関して、推進派3人慎重派1人の参考人が出席して意見を述べた。推進派参考人の一人である、著名な女性弁護士はそのときに、次のように述べた。
「こうして通称使用をしようとする方たちは、結婚届を出して結婚したいという方たちです。結婚届を出さなくてもいいという方はこういう不便を感じないわけです。そういう意味で、今社会の流れは、女性が自立するということはとめられません、またこれからも拡大していくと思いますので、夫婦別姓の法改正を進めるということは、むしろ結婚制度を守る、結婚離れを食いとめる。」
「結婚制度を守る?結婚離れを食い止める?」・・・この意見を彼女が述べたとき、私は驚きと共に呆れ果ててしまった。というのは、彼女の国会での言葉と、これまでの彼女の主張とが全く違っていたからだ。(中略)
しかも、彼女自身は離婚しているのだが、「痛い経験を経て、いまは、確信をもって事実婚がいいって思えるようになった。こんど、つきあう相手を探すときは、別姓OKっていうだけじゃなくて、婚姻届を出さないほうがいいって自然に思ってくれる人にしようと思ってる。」と述べているところを見ると、少なくとも、彼女自身は別姓法案を成立させてもさせなくてもどちらでも良いことになる。
しかし、そうではないのだ。彼女が著書の中で述べているとおり、「事実婚か法律婚か第三者には分からない」状況を作り出そうとしているのだ。それが彼女たち夫婦別姓を求める弁護士や市民団体の本音なのだ。だからこそ、私たちは反対しているのだ。



4.おわりに

 彼ら夫婦別姓論者は、親子関係にはまったく関心がなく、どうでもいいと思っているだけでなく、むしろ破壊してしまいたいようです。というのは、夫婦別姓から「家族別姓」という問題点が発生することを理解していないということです。日頃、人権屋である夫婦別姓賛成派は、子供のことになれば、都合が悪くなるようです。いや、むしろ、福島瑞穂のように、育児放棄を自慢そうに語る、戯け者ばかりでしかないのではないでしょうか。
 民法では、配偶者の一方の氏を名乗るよう、定められており、不完全ながら家族という概念があります。しかし、彼らにとっては、「夫婦とは、いわば同居する他人」に過ぎないというほかないようです。言い換えれば、「他人だから名字が違って当たり前、他人だから届け出してもしなくても同じ、他人だから好きなときに自由に別れて、自由に相手を替えてよい」、という思考回路。
 そして、彼らに「ではなぜ子は親の名字を名乗るのか?」と尋ねれば、決まって「自分の名字を決めることはできないから」と、答える始末です。これでは、女性の人権を食い物にして、利権を貪り食う、妖怪でしかないと断言できます。
 以上のことより、夫婦別姓とは、結婚制度の破壊、家族破壊という要素をフルに発揮し得るものであることが証明されたと思います。端的に言えば、「選択制別姓」=別姓をスタンダードにして、民法の規定を骨抜きにすることでしかないのです。挙句の果てには、特亜のように、離婚したら傷がつくので婚姻届を出さない、または離婚+「DV」慰謝料確保を前提にくっつく、という構図を完成させ、『少子高齢社会』完成に「一役買う」ことになるでしょう。
 



5.追記

  最近では、母親からも子供を引き剥がし始めています。なんでも、しつけが虐待として扱われ、相談所に拉致されたのです。母子はオランダの裁判所で無罪の判決をうけ、無事ですが、親族は日本で捕縛されています。このような人権侵害があってよいのでしょうか?
  以下のurlをクリックされて、ご覧ください。読売新聞がこの事件を取り上げたことを、blogで取り上げているのを検索で見つけましたので、貼っておきます。

 http://constanze.at.webry.info/200901/article_23.html

転載元転載元: 適当放言

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