転載(伝えたいこと)

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ブログの中には皆さんに是非知ってほしいメッセージがある。そんな記事を転載します。
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【知識の継承】色弱

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ae/91/rok_dorafa/folder/508554/img_508554_30004132_0?20060416220957

私達の最も深い罪は

  【無知】

だと思います

無知だから傷つけていいと言うものではないんですよね

日本では色弱(しきじゃく―色覚異常)の人が

男では約5%

女では約0.2%

いるみたいです

教育とは

自分の持っている【知識・考え】を次の世代に託すことの様に思います

それが文化の継承や国の発展につながっている気がするんです

この画像をとある掲示版で見つけた時に

・・少しでもこういった差別をなくしたい・・

そう思って記事にしました

断りのコメントも傑作もトラックバックもいらないので

少しでも同調してもらえたならば

【転載】して、色々な人に知ってもらいたいです



よろしくお願いします<(_ _)>

転載元転載元: きょろのお家でゴロゴロ



 
                     日々を楽しむ ちょっとしたコツ

                      ・・・笑顔を忘れないこと・・・


                        そのために いつも

                     真面目に 誠実に 素直にいよう

                         不器用でもいい

                       自分に嘘を つかないで


                            そして

                     小さないたずら心を ひとつまみ

                          忘れずにそっと

                              ね


                      今日の笑顔が 明日の笑顔を

                        連れてきてくれるから




                            Smile ^^☆
 

こどもたちへ・・

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ce/b3/chiaki_mineyama/folder/536505/img_536505_37234421_0?20060607203428

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ce/b3/chiaki_mineyama/folder/536505/img_536505_37234421_1?20060607203428

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ce/b3/chiaki_mineyama/folder/536505/img_536505_37234421_2?20060607203428

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ce/b3/chiaki_mineyama/folder/536505/img_536505_37234421_3?20060607203428

            忘れないでね

            カタチあるもの

            目にミエルもの

            いつかはスベテ

            目の前から
 
            
            
            
            いなくなるの





[[attached(1,center)]]


            だから忘れないで

            この日裸足で砂上を歩いた感触

            波の音  潮の香り

            遠くで呼ぶ声

            笑顔を分かち合った

            ひとたちのこと

            


            心に懸命に築いたものは

            決して君から

            なくなったりはしない



[[attached(2,center)]]

            忘れないでね

            気持ちを言葉にすること

            それは
 
            自分をわかってもらうため

 
            ウレシイよ

            カナシイよ

            コワイよ

            オコッテルよ

            いろんな自分気持ち

            わかるようになろう



            

            ダイスキな人には
 
            大好きって言葉で伝えようね

            相手がどうこうってよりも

            自分が好きだよってことが

            まず大切なんだと思うから




[[attached(3,center)]] 

            忘れないでね 

            感謝の気持ち

            君はひとりで生きてるの?

            食べ物も

            きみのもってる大事なものスベテ

            たったひとつに

            たくさんの人の影

            決してひとりで生きているわけじゃないんだ

            

            君の血にはね

            たくさんの人の命

            皆が一生懸命生きた証が君ってことだよ
 
            

            君の目の前のひとって

            実は君なんだよ
          
            わかる?
 
            目の前のひとのわからないことは

            君の中のわからないこと

            

            わかろうすることで

            きっとね

            自分が見えてくるよ



            答えはね

            いつも君の中に

            あるんだよ



            だから大切にしてね

            ありがとうって

            

            そう伝えてね


            
 

[[attached(4,center)]] 

           

           忘れないでね

           君はひとりじゃないってこと


           困ったときは大声をあげて
 
           助けを求めて

           
           見つかるまであきらめないでね

 
           誰かがきっと

           助けてくれるから


           

           そして

           誰かが困ってたら

           君が助けてあげてね


           そうやって

           お互い助け合うこと


           忘れずに

           生きてください


           


           これが

           おかあさんから君たちへの

               お願いです



         愛する子どもたちへ・・・☆            
            

            

            


            

転載元転載元: なんでもありの雑記帳


  
ぼくは2人の人間を殺した。

AK47と呼ばれる小型武器で。

小型武器とは、

ぼくたち子どもでも扱える小さくて軽い武器のことだ。

でも、この武器は僕らの国では作っていない。

ぼくが使っていた武器は外国から入ってきたものだった。

ぼくらのことを

チャイルドソルジャー(子ども兵)と人は呼ぶ。

小型武器を持って戦う兵士だからだ。

でも、2年前までぼくはふつうの子どもだった。

家族がいて友達がいて幸せに暮らしていた。

ある日、大人の兵士が村にやってきてぼくを連れ去った。

ぼくはその日から兵士になった。

ぼくは人の殺し方を教え込まれ戦場で戦った。

逃げようとした友達は大人の兵士に耳を切り落とされた。

ぼくの目の前で友達が殺されていった。

女の子は大人の兵士に乱暴された。

怖かった。

家に帰りたかった。

お母さんに会いたかった。


運よく、ぼくは大人の兵士がいないときに

軍隊から逃げ出すことができた。

村に帰ってきたが、友達は誰もいなかった。

ぼくはみんなに「 人殺し 」といわれ

学校ではいじめられた。

家族や親戚からも怖がられ

前みたいな幸せは戻ってこなかった。

悲しかった。

寂しかった。

あるのは絶望だけだった・・・。

ぼくは何度も死のうと思った。

そして、何度も何度も自分自身に問いかけてみた。

ぼくは何のために生まれてきたのか?

ぼくはなぜ生きているのか?

ぼくは生きる価値がはあるのか?

ぼくにできることはあるのか?


「もし、ぼくに何かできることがあるなら、ぼくには生きる意味がある 」

ぼくはそう思った。

ぼくに何ができるか?


「ぼくとおなじ悲しみを、子どもたちに体験させたくない」

ぼくはそう思った。

ぼくには紛争の「悲しみ」を伝えることができる。

ぼくには平和の「喜び」を伝えることができる。

ぼくには、ぼくにしかできないことがある。


今、ぼくは先生になってそのことを伝えていこうと思っている。

ぼくの夢は学校の先生になること。

むずかしいかもしれないけど

あきらめずに夢を追っていきたい。

                     ぼくは13歳 職業、兵士。の本の
                         ウガンダの子ども兵からのメッセージより


何か感じられた方、何か行動に移す人は100人に1人といわれます。

転載でも何でも結構です。その1人になってくれますか?

 http://blogs.yahoo.co.jp/wckrh673/folder/1410295.html

転載元転載元: Nowhaの優しいとき

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