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麗しの富山 地震・災害編
個人的な推測です。科学的な根拠が無いため参考程度でご覧ください。

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2018年9月14日(金)21時32分

前回の更新は11日、3日ぶりの更新です。
12日〜14日21時34分までの日本付近の有感地震です。

2018914 1731分ごろ胆振地方中東部 4.1 3
2018914 1726分ごろ茨城県北部 4.1 3
2018914 1706分ごろ島県南部 3.3 1
2018914 1622分ご熊本県熊本地方 2.1 1
2018914 1526分ごろ奄美大島近海 3.0 1
2018914 1445分ごろ茨城県北部 3.9 2
2018914 1435分ごろ城県北部 4.9 3
2018914 1409分ごろ日向灘 3.6 1
2018914 1054分ごろ福島県沖 3.8 3
2018914 1010分ごろ栃木県北部 3.1 2
2018914 948分ごろ胆振地方中東部 4.3 3
2018914 921分ごろ長野県中部 3.0 2
2018914 815分ごろ千葉県東方沖 3.4 1
2018914 654分ごろ胆振地方中東部 4.6 4

2018913 1813分ごろ滋賀県北部 2.6 1
2018913 1537分ごろ苫小牧沖 3.1 1
2018913 1506分ごろ胆振地方中東部 3.9 3
2018913 1248分ごろ兵庫県南東部 2.1 1
2018913 512分ごろ胆振地方中東部 3.5 2
2018913 134分ごろ胆振地方中東部 4.2 3

2018912 2028分ごろ胆振地方中東部 3.2 2
2018912 1824分ごろ胆振地方中東部 4.3 4
2018912 1412分ごろ胆振地方中東部 2.8 1
2018912 1213分ごろ胆振地方中東部 1.9 1
2018912 945分ごろ西表島付近 4.5 2
2018912 647分ごろ胆振地方中東部 2.5 1
2018912 439分ごろ胆振地方中東部 3.4 2
2018912 008分ごろ種子島近海 4.4 2

12日は全部で8回、胆振地方の余震は6回。
M4.0以上が8日の内3回ありましたが、その内の2回は種子島と西表島、南西諸島が2回と胆振地方中東部の余震が1回。
13日は全部で6回と久々に有感地震自体が少ない日でした。
胆振地方中東部の余震が3回とそれ以外が3回、M4.0以上は余震域が1回でした。
14日は未だ9時半を過ぎたばかりですが14回。
昨日が少なかった分が本日発震したという感じです。
平成30年北海道胆振地方中東部地震の発生後初めて余震よりもその他の地震が多くなった日でした。
余震はM4.6、M4.3、M4.1がM4.0以上。
余震以外の茨城県北部の群発域でM4.9(M4.6)とM4.1の2回
※実はこの後も記事は続いていたのですが、一旦更新した際に消滅しました。
記事消滅は立派な地震の前兆現象です。
実は夫にわんこの世話と留守番をして貰って、今、富山にいます。
家でもこの前からイラッとする位記事消滅が続いていたので、今回はPCをもって富山にやって来ました。
長野県北部の我が家ではPCもケーブルテレビの回線なので、NTTの回線を使っていた時よりも地震の前に異常が出やすいように思っていました。
今泊っているホテルのテレビの回線がケーブルテレビかどうかはわかりませんが、長野でも富山でもどうもインターネットの接続状態が良くない様です。
胆振地方中東部地震の前は高知大学気象情報頁にアクセスできませんでした。
ここ数日は行徳高校が見られなくなっていました。
ホテルについてすぐの時は行徳高校が見られたのですが、先ほど再び見ようとしたら、接続できませんとなっていました。
チラッと見たところ又胆振地方中東部地震の前の様な波形が出ては消え出ては消えしていたようでしたが、はっきりと重ぼ得ていません。
取り敢えず保存していた分だけ載せておきます。
行徳高校
9月8日〜12日千葉県香取観測点グラフ
イメージ 1
13日の0時までのグラフなので、それ以降は今は見られず載せられず。
11日の13時〜21時前までの波形が13日〜14日の22時21分までの間に出ていたような記憶があるのですが、それがいつだったのか、何回だったのかは覚えていないのですが、この波形が次々出てくると、そろそろ回数が減って来た余震ですが、本日の様に規模が少し大きなものが多くなっていることもあって、まだまだ目立つ規模の余震もあるのかな?と思います。
既に発震後1週間以上は経っているのですが全く安心はできない状態の様です。
更に、別の新たな大地震の発生も心配になっています。
アキラの地震予報ではM6台の予測があちらこちらの区域で出ていたのが、父島圏内でM7.0という大きな規模の地震発生合図まで出ています。
”特に北海道地方の新たな地震発生に要注意です”とのコメントまであります。
私もちょっと心配している場所の1つが北海道です。
胆振地方中東部ではなく釧路沖他北海道南東沖から東方沖、国後島、択捉島などの近海等を心配しています。

高知大学気象情報頁
2018年9月14日21時HD極東域赤外線画像
イメージ 2
昨日も雲の配置が変だった北海道の南東沖ですが、本日も変な雲も出ています。
この時間は、東北地歩の内陸部に雲の亀裂があり、福島県沖から北海道南方沖辺りまでの雲の様子から東北地方の内陸から沖や北海道南方沖、南東沖、東方沖等要注意だと思います。
※ここで再び一旦更新します
 今回は普通に記事消滅せず更新できました。
Hi-net震源マップ
イメージ 3
茨城県北部の群発域が活発ですね。
イメージ 4この区域は福島県南部から茨城県北部に渡ってずっと継続的に地震が発生している群発域ですが、その内の茨城県側でM4台が2回、M3台が1回の有感地震が14日に発生しています。
この群発域の少し北東側の福島県沖ではM3.9の有感地震が発生していますし、その東方沖にもマークがn狭い区域ながらかたまってついています。
長野県中部のマークの塊もちょっと心配していますし、房総半島の先端から南方沖や伊豆諸島のマークの並びも気になります。

今更新したわけでもなんでもないのに、記事の文字色が突然変わってしまうわ、きじが消滅するわ・・・
困ったものです。
記事が長すぎる瀬かもしれないと思って、文字色が変わったものは削除しました。
キルナ天文台のグラフとシャク暦だけ載せておきます。
キルナ天文台
イメージ 5
これらのグラフから要注意・要警戒・厳重警戒を色分けしたシャク暦です。
日本地震予知協会シャク暦
イメージ 6
今もシャク暦でも、キルナ天文台の動きから推測しても要注意期間ですが、特に22日〜24日は(本日までのところ)気を付けたい期間です。
ちょっと眠くなってきました。
途中記事が消滅したり文字色が変わったりしたので本日はこれで終わり又明日更新します。
いつも途切れ途切れで段々自分でも意味が分からなくなってしまう事があります。

2018年9月15日 0時6分追記:

行徳高校がやっとみられるようになりました。
13日〜14日23時まで
イメージ 7
やはり北海道胆振地方中東部地震の前に出ている波形と同じ様な波形が出ていますね。
それが14日に3回もあったM4台の余震の前兆を捉えていたのなら良いのですが。
ちょっと早すぎる気がしますので15日〜16日(18日まで)に中規模以上の余震が発生するのかも知れません。
規模が大きくても揺れが小さければ良いのですが、本震の規模の割に揺れが非常に大きかったので余震も侮れません。



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