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沖縄県民が愛し、歌いついできた沖縄の名曲を毎週木曜日にUPしていきますので、
皆様もしばしお楽しみください。 Everyone of people around the world living in Okinawa. Please enjoy the nostalgic song of home. |
沖縄の歌
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沖縄県民が愛し、歌いついできた沖縄の名曲をUPしていきますので、
皆様もしばしお楽しみください。 Everyone of people around the world living in Okinawa. Please enjoy the nostalgic song of home. 佐藤惣之助の、大正時代に作詞した歌で、レコードも戦前発売と思います。
沖縄では戦前から歌われたそうです。。
惣之助は、大正時代に長期間沖縄に滞在し、その風物、文化の虜になったようです。、 「 静かさよ、空しさよ、この首里の都の空の色、誰に見せやう、眺めさせやう・・・・・」 の歌碑が首里の一角にあります。
アカバナーとチョウチョ 幸春撮影
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沖縄県民が愛し、歌いついできた沖縄の名曲をUPしていきますので、
皆様もしばしお楽しみください。 Everyone of people around the world living in Okinawa. Please enjoy the nostalgic song of home. kiroroの代表的なヒット曲。親友に贈る曲として広く愛され、
卒業式や結婚式で歌う曲として定番とされて、今でも愛されている曲。 |
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琉球王朝(尚貞王時代)に黒鉄座主(くろがにざーしゅ)と言うお坊さんがいました。
その坊さんは妖術使いで知られており、ある日から妖術を悪い事に使うようになり、 人々を震え上がらせていました。そんなある日王朝から黒鉄座主の討伐が命ぜられました が、 失敗に終わり王朝は、次に北谷王子に黒鉄座主討伐を依頼しました。 北谷王子は黒鉄座主を碁の席に誘い、妖術をかけられましたが、 針を口に含み舌に刺し、妖術から逃れ、黒鉄座主の耳を切り、討伐しました。 その後、北谷王子の屋敷(大村御殿/うふむらうどぅん)の門に、 耳から血を流した黒鉄座主の幽霊が立つようになり、黒鉄座主の祟りで、 北谷王子の家では子供が生まれても不審な死が相次ぎました。 耳切坊主(大村御殿/うふむらうどぅん)そんな噂から生まれた歌で 子守唄として歌い継がれています。 しかし子供を怖がらせて寝かしつけると言うのは、どうですかねー? よけい怖くて眠れないかも・・・(笑) [記事はネツトから転載しました)
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