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リューノガレージ第3倉庫(増設)
コチラは「リューノガレージ 管理人リューノ」の近況報告・日記ページです。
皆様、こんにちは。こんばんは。

本日は外出しておりました。
出先のお宅でガンプラの「RG 高起動型ザク 黒い三連星」の
3体セットバージョンを見てきましたが
画像を撮影しておくのをスッカリ忘れておりました。

その方は3体を一気に作りあげるそうで
最初に足首パーツを6個組んだそうです…

それを聞くと、僕はそこまでの根性が無いかもしれません…

では、本日も「RG サザビー」製作過程をお伝えします。
先日のブログでは足・腰・胴体フレームを組んだ状態でした。
イメージ 1
ある程度、説明書順に作っておりますが
今回は腕の内部フレームを組み立てました。

仮組みをせずに作っているのですけど
肘〜手首までの黒いパーツ部分は
内側がフレームの外に見える部分なので
このまま組んでは内部フレーム塗装の時に外す必要があります…

が、外す・バラすのも面倒なので
塗装するときはどうしようか?これから考えます。
イメージ 2
外装パーツ無しの状態ですけど
肘部分は2段階関節で内側に曲がります。

シリンダー部分も連動して動きます。
イメージ 3
足、胴体、腕パーツの内部フレームを繋げるとこんな感じです。
一部、まだ取り付けていない部分もございますが。
(肩・腰の両サイドとか)
フレームだけでも迫力のある組み上がりです。
イメージ 4
コチラが背面側です。
  
内部フレームは、ほぼ外装パーツに隠れて見えなくなりますが
関節部分や一部外装パーツもこの時点で付いているので
このままフレーム全体を塗装するわけにもいきません。

パーツ外すのも面倒なので(僕の組立てレベルでは)
内部フレーム塗装をどうしようか?悩んでいます。

最低限ですけど、バーニア部分はシルバーで塗装して
黄色のパーツはゴールドで塗るつもりです。
面倒なので(と言うのもダメなのでしょうけど)
筆塗りで済ませる予定です。

これから先は…外装パーツ組立てになりますが
まずは武器・バックパックを作ろうかと思っています。

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皆様、こんにちは。こんばんは。

今日も涼しくてエアコンなしで過ごせております。
比較的暑苦しい僕の自室も快適です。

さて、今日のブログを記す前に
画像フォルダをチェックしていて
「RG サザビー」と、フィギュアのサザビーのフォルダを
間違えて開いてしまいました。

そういえば…10年くらい前に購入していたのに
このサザビーのフィギュアの出来が凄くて感動した事を思い出したので
今日はその画像を紹介します。
イメージ 1
「HCMpro(ハイコンプロ)SP001 サザビー」です。
コチラはスペシャルカラー版でボディの赤い部分は
メタリックレッド塗装されています。
イメージ 2
おそらくスケール的には1/220くらいだと思いますが
よく稼動しますし、ボディカラーは綺麗ですし
サザビー本体の見た目も非常にかっこいいです。
イメージ 3
フィギュアとしては小さいサイズですけど
内側のバーニアとか、シリンダー部分もメタリック塗装されていて
クオリティは素晴らしいです。

自分のサイトで確認したら2007年に更新していたので
11年くらい前のフィギュアなのですね。

現在、RGサザビーを製作しておりますが
このフィギュアと同じように塗装すると考えると…結構大変でしょうね。

なので、ガンプラ製作が苦手な方には
このハイコンプロ・SP版サザビー購入をオススメしたいです。

昔の記事なので画像が小さいのですが
コチラ」にリンクを貼っておきますので
宜しければご覧下さい。

確か新品定価4000円くらいで購入できましたし
何年か前に地元の最寄の大型リサイクルショップでも
割と安価で販売されていたな〜

と思って、今、ネットで検索してみたら
新品未開封品は1万円以上になっていますし
中古品も定価以上の値段になっていますね!!!

恐ろしい…
発売当時に買っておいて良かった。
プレミア価格になっていたとは知りませんでした。

これでは安易に「コチラを購入してはいかがでしょう?」
と言ってはいけませんねぇ…
1万円出せば、ネットオークションで完成品のRGサザビー
HGUCの全塗装サザビーが買えるでしょうから。

では、僕はこれから少しだけですけど
RGサザビーの製作に取り掛かります。 

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皆様、こんにちは。こんばんは。

自室内は30度近くあるのですが
湿度が低いためか?暑さを感じず扇風機だけで充分過ごせます。

湿度、おそるべし。

さて、いよいよ覚悟を決めて
「RG サザビー」のガンプラを作り始めることにしました。

作らないと積まれたガンプラが減らないので…
ボチボチと作って紹介していきます。

クオリティを高く作れる訳ではございませんので
普段、ガンプラを作らない方や
今の最新ガンプラがどういう仕組みになっているのか?
それを紹介する…感じの記事で失礼します。
イメージ 1
RGシリーズはほぼ色分けされているので
塗装する事無く組み上げるだけでもかなり綺麗な仕上がりになります。

スミ入れや艶消し塗装を行うだけでも充分だと思います。
イメージ 2
「RG ガンダム」をスミ入れ、艶消しスプレー塗装
そしてガンダムマーカーぼかしペンでウェザリングするだけで
これ位の仕上がりにはなります。参考までに。

で、RGサザビーをどの様な仕上がりにしようか?
今でも悩みつつ作り始めたのですが
RGシリーズは外装パーツと内部フレームパーツが別構造になっていて
パーツ数が多いので分類が大変となるでしょうが
普通のHGシリーズより塗装はしやすそうなので
まず、外装パーツの塗装の事は後回しにして
内部のフレームから組み上げることにしました。
イメージ 3
説明書順に作って、まずは足部分のフレームを組みました。
ゲート処理はデザインナイフのみでの作業です。

細かいパーツを組み立てていくので   
左右の足を完成させるのに約2時間かかりました。

画像では判り辛いかもしれませんが
足のパーツだけでかなりの高さがあります。
先日製作した同じスケール(HG 1/144)Vガンダムと比べると
おそらく、Vガンダムの全高がサザビーの足くらいしかありません。
(設定上、Vガンダムは小さいので)

あ、HGのガンダムを並べて撮影しておけば
分かりやすかったですね…今気付きました。
イメージ 4
関節も細かく再現されていて可動範囲は広いです。
膝を曲げて足が自立しますが
実際はこの部分に外装パーツが付くので
ここまで可動は出来ないでしょうけど。

内部フレームはグレー単色でシンプルなのですが
若干味気無い色合い…に思えてしまうので
バーニアくらいはメタリック塗装しようかな〜と考えていましたが
シルバー(メタリック)の瓶サーフェイサーを購入したので
内部フレーム全部をサフの銀色でエアブラシ塗装して
作ってみようかな〜と思いました。

本当に実行するか?分かりませんけど。

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フォッカースペシャル

皆様、こんにちは。こんばんは。

本日は午前中に大雨の時間がございました。
仕事中でしたけどかなりの大雨に圧倒されました。

では今日もこの夏場に大量に入手してしまった
半袖Tシャツを紹介します。

1ヵ月くらい前にネットのプラプラ〜っと見ていると
興味深いTシャツを発見したので購入しました。
イメージ 1
「マクロス」に登場する「ロイ・フォッカー」の
バルキリーをモチーフとした半袖Tシャツです。

偶然発見したときにSサイズが残っていたので購入しましたが
今年の9月に再生産されるみたいです。
それは本日知りました…

前回生産されたのが2008年らしいので
約10年前のTシャツを購入したみたいです。おそらく。

サイトにアップしましたので
興味のある方はコチラもご覧下さい。

マクロスを知らない方がこのTシャツを見ても
アニメ関連のTシャツだと思えない…気がする
街中で着用しても自然なデザインのTシャツだと思います。僕は。

まぁ、実際に街中でこのTシャツに限らず
アニメやマンガ関連のTシャツを着ている人を見かけると
注目してしまうのですけど。

最近は地元の大型ショッピングセンター内を歩いているときに
度々アニメ等のキャラクターTシャツを着用している方を見かけます。
主にユニクロやGUで販売されていたTシャツですけど
ファッションとして悪く無いな〜と思えるようになりました。

流石に主張が強すぎるキャラクターTシャツを
着る勇気はございませんが
「これならいいかな?」と思えるデザインのTシャツを
大量に買い漁ってしまった次第でございます。

未だに全然、着用してませんけど…

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光の結晶体 素組み

皆様、こんにちは。こんばんは。

本日も夕方、大雨警報が発令されました。
多少は涼しいのですが自宅内の湿度が凄い事になっているんで
家中を締め切って…エアコンを駆使して除湿しております。

経済的ではないのでしょうけど
カビが生えまくって、それを除去する苦労より遥かにマシでございます。

さて、お盆期間中ですが
全くガンプラを作っておりません。
意外と時間を設けることが出来ませんでした。

「RG サザビー」を購入しておきながら
説明書を眺めて「意外と簡単に組めそうだな〜」と甘い考えを持ち
「全塗装は面倒だろうな〜」と手を出せずにいるのです。

そのRGサザビーが発売される数日の間
ガンプラを作る時間があったので(この時は)
プレバンで発売が決定された
「HG ユニコーンガンダム 光の結晶体」を作る事にしました。

一応、素組みですけど完成したので紹介します。
イメージ 1
ユニコーンガンダム本体とラメ入り専用台座(付属品)だけ組み立てました。
一応、通常のユニコーンガンダム(覚醒版)を組むことが出来るので
この本体がパールカラーのユニコーンガンダムを作る為に
購入しても良いと思います。

ですので、通常版のパーツと武器一式が残りました。
面倒なので作りません…
イメージ 2
ゲート処理をデザインナイフで綺麗にしただけの組立て作業です。
爪で擦って段差・抵抗が無いくらいには削ってあります。

結構、細かいパーツが多いので作りがいがあって面白かったです。
ユニコーンガンダムってこういう構造なんだな〜と勉強になります。
イメージ 3
少し前のブログで紹介しましたが
100円ショップの偏光パールマニキュアで
光の結晶体のクリアパーツの装甲部分だけ塗装しました。

赤い矢印で記しておきましたが
思ったよりもグリーンの色合いが濃くて見分けやすいですね…
イメージ 4
下地に白塗装を行ってから塗れば、また違った色合いになったのかもしれませんが
まぁ…その一手間すら省略致しました。

本気で塗装するなら
手持ちのパールカラーにクリアグリーンを混ぜて
塗装しても良かったのですけど…

でも、偏光パールの名の通りに
写真の角度でボディカラーのパールよりも光沢が出てますね。
 
これはコレで良しとします。
イメージ 5
ラメの入った専用台座(アクションベース5)が付属しています。
コチラは通常版を作ったことがあるので特に苦労せずに組み立てましたが
手間取ったのはユニコーンガンダムの足を設置した状態で
支柱でも支えるようにする調整でした。地味に時間がかかりました。

横からの画像を撮影してみましたが
このポジションだと足の裏が設置した状態で支柱がサポートできます。
ご参考までに。

この後はスミ入れと、光の結晶体部分を
少しだけ手を加えて完成させようと考えておりましたが
お盆期間中はお客さんが自宅に来るかもしれないので
塗装を行うのは止めておきました。

家の中が溶剤臭いのも失礼でしょうから…

いや、お線香を炊くから
室内で塗装を行っては絶対にイケマセンね。火気厳禁です。

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