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山を迎え 気合いを入れるために いつものカウンターへ 大将が元気に 「りゅうちゃん、何しとったんやぁ〜」と 半年もご無沙汰してしまっていた 「今日舞鶴から送られてきた!」と 開きたての鳥貝を見せてくれる
それだけで元気になる さっそく 冷えたビールにアテを出してくれる メニューはないから 大将の勝手気ままにいろいろ出てくる まず、生で(写真上) そして、さっと湯通し(写真下) ビールが一本すぐに空く 次々に登場 お寿司も鱧も 今回感動したのは 穴子の握り あまりにも美味しそうな顔をするものだから 追加でもう二貫、握ってくれた 最後は刺身三昧 もう食べきれない と言いつつ、日本酒と・・・ 山形のチェリーも美味しい なによりも 居心地がよかった 秋にまた 逢いに行かないと・・・ |
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真夏のフェズ 季節外れなのか 日本人観光客とはまったくすれ違わない それなのに 日本語の言葉をよく投げかけられる 冬は日本人がわんさか来るんだろうな 出逢いは のんびりと 喧噪からそっと離れ 涼しげな気持ちになるひととき この夏も 暑いだろうなぁ 暑中お見舞い申し上げます
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エストニアに来て 一度挑戦してみたかったのが ベェリ・ヴォルストと呼ばれる 血のソーセージ 日本を出る前に エストニアの少年が 「これが何よりの好物!」と言っていたので それならば・・・と なかなか 出しているお店もなく スーパーのお総菜コーナーで買って 部屋で食べようかと思いもしたが やはり、一生に一度のことなので・・ タリンでおしゃれなお店を見つける 建物の地下で ひっそりやっている家庭料理屋 メニューに見つけた [ Verivorst ]の文字 指さしで注文 エストニアの黒ビールと お決まりのライ麦パンで待つ 来たのは 焼きすぎ?と思わせるほど真っ黒なソーセージ お味は・・・ 3本、必死の思いで食べました・・・ 付け合わせの ポテトとサウザークラウトが美味しかったです いい想い出 |
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京都東山 高台寺近くの料亭で 美味しいご褒美 休む間もなく 美味しくいただく お造りも 焼き物も 焚き物も すでに満腹だけれど やはり筍も しめも、筍ご飯 美味しいものだけで 満腹になれる至福のひととき 帰りには 若女将のご挨拶 今年の葵祭の斎王代 なんとご上品な・・・ |





