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12月26日 クリスマスの翌日 ようやくレストランも開く カウナスで出逢った 日本人の男性と 夕食を一緒に 旅話をかわす なかなか雰囲気のいいお店 店員さんの愛想もいい なにより 暖炉が暖かい 乾杯 地元のスープで また温まる 酸味がいい感じ リトアニアと言えば・・・ という感じの ジャガイモのパンケーキ ビリニュスで食べたものより 美味しかったのは 久しぶりの ひとりではない夕食だったせいも・・・ ほろ酔いで幸せな夜 バスでビリニュスへ戻ると言う彼を見送り 身体が冷えきる前にと ホテルへ戻る ひとり旅で ひとつマイナスと言えば やっぱり食事の時 お酒は楽しく飲めれば言うことなし ですもんね
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食−旅先で
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リトアニアの名物のひとつ ブルヴィニェイ・ブリーナイ Bulviniai Blynai ジャガイモのパンケーキ 素朴なお味 あと、バルトと言えば ライ麦パン 結構癖になる クリスマスイブと言うことで テーブルのキャンドルが灯る サーモンがついて Lt12 12リタス 日本円で、500円ほど 地元のビールと一緒にいただく
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タクツァン僧院への途中 山小屋でランチ ここでも ブータンでの主食の 赤米 ややぼそぼそしているが 味はいける お皿の奥の白いものは エマ・ダツィのようなもの エマは、トウガラシ ダツィは、チーズ これらを煮込んだ料理が ブータンではよく出る ここではトウガラシが控えめだったけれど それでも火を噴いた ひりひり・・・ 長い山道 やっぱり喉が渇く 標高が高いので控えめに ビールを一本 すぐにまわりそう・・・ |
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どこへ出張しても まずは寿司屋を探す 海沿いでなくても とりあえず お寿司が食べたくなる 京都は 廻っているものをのぞけば お寿司やさんは 少々お高いところが多い なので ご当地食材がなくても カウンターで ご当地方言を楽しみながら お寿司を頂く なぜか 銀座 と名の付いたランチを頼む ほかに 築地 もあったが・・・ 1500円 美味しい |
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白浜にて 保養?中 今日のランチは 漁港の市場で 大とろ握りのパックを買って 部屋でのんびり 1200円 とろけて すぐになくなりました 肉厚にもかかわらず… |


