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なぜか |
食−旅先で
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ビーフ・グーラッシュ |
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名物は アルバータ牛 (バンフはアルバータ州にある) 日本の霜降りではなく 赤身が多いらしい 焼きすぎると固くなると言う前情報を元に ミディアムレアで レギュラーカットを頼んでこの厚さ しかし、柔らかく、大味な感じではない 上品に頂ける ベイクドポテトはどぉ〜んと 写真では小さく見えるかも??(左上) 焼き上がる前に、サラダバーがあり
充分堪能できるディナー 27.50カナダドル ざっと3000円ほど まぁ、雰囲気のいいお店だったし 赤ワインも美味しかったし |
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ポーランドの名物料理のひとつ ピエロギ Pierogi 形は餃子・具は肉やチーズ・キャベツなど これは食べないといけないと ワルシャワから南下する途中途中で探すが メニューに書いてあっても 「今はない」 と断られる。 この国は英語がそう通じるところではないので なぜないのか、いつならあるのか、が分からない ひょっとして作るのが面倒だから 予約もしてない独り者には出さないぞ!って 意地悪されているんじゃないかって思うほど。 しかし、ないと言われればやむなし。 で、クラクフ 古い都で初対面 期待を膨らませすぎたせいか その少し硬めの食感と冷めた感じに ちょっとがっかり 肉汁系を想像していたのだが・・・ 8ズウォティ(約300円) 味はさておき 空腹で8個をぺろりと食べてしまった。 ちなみにグラスビールは 5ズウォティ(約180円) 飲みながら、旅の手記を書くひととき その手記にはこう記されている 「ビールの気が飛んでしまうくらいに待って、いよいよ。 写真を撮ってから。どちらかというと少々がっかり。 モモや小龍包を期待していたのが間違いだったかも。 つまり、肉汁系でなかった。具もさほど美味しくなく (実際には具にもいろんな種類があるので、これだけでは決められないが・・) 空腹でなければ、パスしたい感じでもあった。」 と、酷評。
けれど、あくまでも、この店の味ですので ポーランドを旅された時には、一度お試しいただければ。 (日本にあるポーランド料理のお店でもトライできるかも) |
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ノルウェーもコンビニ天国 |


