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鳩山元総理講演会
この処メチャ忙しい。
朝6時起床でご飯を炊く。(タイマーでは不味くなる)
子供を20分ほどかけて学校に運ぶ。
そのまんま丘を越えてまた20分ほど走った距離の、海邦病院に愚妻を置いて、近くの総合運動公園の一周800mほどの芝生の中を散歩したり走ったりです。
約一時間ほどで妻を拾って、近くに見つけた旨い四国香川のうどん『丸亀うどん』で軽い昼食。
何処を走っても混雑の沖縄道を、海岸から丘の天辺の『老人福祉会館』に登りました。
先月、宜野湾体育館でお友達になった、岸川さん紹介の『混元気功太極拳』をします。勿論愚妻のためです。
楊式太極拳ならかなりなものだと思っているが、気功太極拳は全く別物の此れもよいよい運動でした。
14時から17時までは、老人クラブの島唄。
みんな最高に上手で、踊りも旨い。
聞き役専門のを気づかって、易しい歌詞の歌から覚えるように教えてくれました。
それがこの『芭蕉布』です。
途中15時半に抜け出して孫のお迎えに出かけ、4時に普天間交差点近くの書道教室に連れていく。
観察力がよさそうで、どうもこれが一番才能ありそう?
夕食食べる間もなく、18時から市役所隣の宜野湾中央公民館で、唯一人信頼できる政治家だった鳩山元総理大臣の講演会があった。
19時からは隣の沖縄コザ道場で合気道の稽古でしたが、なんだか面倒くさくなって両方休んでしまった。
普天間「北沢氏が非協力」 鳩山元首相、抑止力を再否定2013年2月21日
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http://ryukyushimpo.jp/uploads/img51256da833757.jpg首相在任時、米軍普天間飛行場の県外移設を模索したことは「間違っていなかった」と話す鳩山由紀夫氏=20日夜、宜野湾市の宜野湾市民会館
鳩山由紀夫元首相の講演会「今語る!『県外移設』の真実」(実行委員会主催)が20日夜、宜野湾市民会館で開かれた。講演後の記者会見で、ヘリコプターを搭載する船を数隻建造し、普天間のヘリを移す案などを米側に打診するよう北沢俊美防衛相(当時)に依頼したが、北沢氏が米側に伝えていなかったと明かした。県外移設先として九州移設や、それに伴うローテーション案、グアム、テニアン移設案が上がったと述べた。鳩山氏は東アジア共同体に関する研究所を3月にも設立し、沖縄に事務所を設置する考えも明らかにした。 2月21日琉球新報
鳩山由紀夫は理想に燃えた素晴らしい総理大臣だったと今でも思っているが、人の目線は様々で、心の読めない真実の解らない人は一杯いる。
歴代総理で誰が真面目に沖縄の現実を考えたか?
鳩山由紀夫ただ一人である。
ゴチャゴチャ反論する奴はアホか耄碌したお爺とみなす
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2013年02月21日
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