|
沖縄旅行2
いつも那覇の綜合武道場にかようのに、一番東シナ海沿いのこの道を通っていました。
そして一番目につく目標が波の上の神社と、美しい人口海水浴場でした。
有名な神社らしいとは薄々知っていましたけど、どんないわれがあるか知らなかったので先ほど調べてみて驚きです。
遥か紀伊半島の那智・熊野から、補陀落渡海信仰の小舟に乗って、極楽浄土を目指したお坊さんが琉球に流れ着いていた
![]() ![]() 正平23年(1368年)、頼重法印が当宮の別当寺として護国寺を建立したが、その後一時衰微し、紀伊国熊野から補陀落渡海の果てに琉球へ漂着した真言宗の僧侶日秀上人により大永2年(1522年)再興されている。再興にあたり日秀は熊野三所大権現の本地仏である阿弥陀如来・薬師如来・千手観音を刻して安置している。(ウイキぺディア)
今日はこの一角にある波の上プールにうちの孫たち二人招待してくれた。
どうせ水の少ない沖縄のプールだから、大したことはないだろうと思っていたが、意外に清潔で美しいプールに孫たちも大喜びで半日泳いでいました。
サッカー、テニス、と専門家について運動しても、あまり素質があるように見えなかった孫も、水泳はどうもかなり素質が有りそうです。
四歳になったばかりの妹も、水を全く怖がらないので、いまから教えればかなり良い選手になれるかも?
(沖縄本島美ら海をスライドショーでどうぞ) |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用






