過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

この一年での事。

お久しぶりです。
この一年の間の出来事で、とあるスピリチュアルのブログに意見、感想のメッセージを送ったら何やら罵倒に近い返信が帰って来るといういざこざがありました。

自分はこのブログ主さんには敬意を持っていたのですが、異なる見解に対してはかくも感情的な反応を示すものなのか?と訝るばかりであり、こうした事柄を議論する難しさを実感した次第です。

そのブログはだんだん更新が途絶え、そして代理の方によりブログ主さんの死去が伝えられました。

自分といざこざがあった頃には既に闘病生活を送っていた模様で、感情的な罵倒と見えたものは「その方の見解からの、私に目覚めを促すメッセージ」だったものと思えます。

今となっては、病を押して私に懸命なるメッセージを送ってくれたこの方の冥福を祈るばかりです。





緊迫する朝鮮半島情勢からやはり一年が経ちました。

昨年、前回の記事を挙げたのはこの時期に現れて来た、人々の不安を煽る予言や陰謀論の類に対抗する意図もありました。

南北首脳による会談も再開され、米朝の会談も開かれる見通しとなった現在。少なくとも平和的解決の道が、全く閉ざされてはいない事は確かでしょう。

これからも世界には悲劇的な出来事がたくさん起きて行くとは思います。
だけど、これはあくまで、あくまで自分の主観なのですが、人類が世界がどうしようもなくなってしまうのまでは阻止している、広大無辺な強い力が現存すると思えてなりません。

これは人類の祈りと「目には見えない世界」からの加護と、そして「地球の意志」とが結合した何かの様に思います。

自分のこの「主観」には更にその先があるのですが、こちらはあまりに妄想じみていて、ここに記す事は控えます。
まさしくこれは、「自分の主観においての真実」に過ぎませんから。


このブログにてスピリチュアルや宗教についての根拠や確証を問う自分は、他面では「妄想的な主観」を抱いてもいるという訳です。

開く コメント(4)

全1ページ

[1]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事