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時折り雪が舞う寒い日でした。 上の画像の光秀の首塚ですが、三条白川周辺にあるというのは知っていたのですが、場所が確認できていませんでした。 今日たまたま無線で行った待機場所の白川を下がった路地に首塚の案内板を発見! お客様が出てくる前に写真だけを撮っておきました。 偶然にも気になっていたものが一つ解明しました。 ここの祠には光秀の白骨化した首が実際に祀られていて年に一度壺の蓋が開けられるそうです。 領民に厚く何かにつけて優等生的な光秀、希代の大うつけ信長にとってはどうにも鼻持ちならない奴だったのでしょうか。 4百年余り前の白骨は今は何も語りません。 でも色々な言い伝えが各所に有り、これが本当に光秀の首かどうかは眉唾ものです。 今日は最後の無線が滋賀県皇子山でちょっと救われました。最近の出来は殆ど運に左右されます。 売上までが神頼みということでしょうか。 でも後一回カチャといえば2万だったのに。 売上合計=19,940円
走行=71(実)/156(全)km |
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2009年01月15日
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