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長屋の思い出1

親父は地元の消防団に属していたらしく

夜中のサイレンに飛び出していったのを覚えている。

姉と留守番中にストーブに物を近づけ遊んでいるうちに

新聞紙に火がつき、急いで風呂場に持っていった記憶がある。

炎が大きくなり、恐ろしかった、慌てて灰を粉にして

水で流したようなきがする。

消防団の自宅が火事じゃシャレになりませんもんね。



姉はどこかで拾った子犬を連れて帰り

私は子猫を拾って、数日だけ飼っていた。

どのようにして手に入れ、手放したかは覚えていない。

6畳2間の小さな長屋で4人で暮らしていた。

閉じる コメント(3)

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りゅうさん、私も危うく火事に遭いそうになったことを思い出しました。ここに越してくる前の家でのできごと、ストーブの上に座布団が落ちました(誤って落としたのかも)。あっというまに煙が・・。子供もまだ小さかったしえらい怖かった。オンボロ家屋だったので、火が家につけば早かったでしょう。これから火事の季節、気をつけないといけませんねぇ。

2006/10/15(日) 午前 7:38 [ neg*i*4 ]

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negaiさん「解説」を見つけられましたね。ココは私の過去です・・・。火事には十分お気をつけ下さい。昨夜も市内でサイレンがなっていたなぁ・・怖い

2006/10/18(水) 午後 7:26 ばりゅ

火遊び
しましたねぇ 子どもの頃
カイロ用のベンジンを少し垂らして燃やす
そのうち瓶に引火
消火器で消し止めましたが、消防車が来るほどのボヤ騒ぎ
もちろん新聞にも載りました
小学5年だったかな?

2018/7/2(月) 午前 7:22 [ エソ祭り実行委員会 ]


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