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 Bマスコミは民主主義の破壊者である。自らが有するマスメディアを使って世論工作をやる。マスコミは報道機関という表看板の裏側で世論工作機関という顔を持つ。その顔にはブラックマスコミという名が付く。Bマスコミは世論工作記事を書く、流す。世論調査の数字をでっち上げる。最後は不正選挙の舞台を作る。マスコミは政治の方向を決める決定的武器を持つ。新聞テレビは世論工作装置である。

Bマスコミの世論工作の中で忘れてはならないのが人格攻撃である。小沢事件、小保方事件に典型的に出て来る。Bマスコミが人格破壊の対象と定めるのは、B体制に脅威となる人物である。小沢一郎と小保方晴子は偽ユダヤB体制に脅威となる点で共通する。Bマスコミは民主主義破壊の武器を持つ故、イザとなると武器使用に躊躇ない。
民主主義とは国民主権であり、人権第一主義である。基本的人権の尊重が民主主義成立の前提である。民主主義の破壊とは人権の破壊でもある。同じ事である。だから、Bマスコミは人権破壊としての人格攻撃をやる。小沢の人格攻撃で小沢の政治力を奪い、政治の流れを歪める。得をするBマスコミと仲間達。小保方晴子の人格攻撃で万能細胞に蓋をする。万能細胞が世界に認識されたら、大変な変化が起きる。癌保険ビジネス、製薬産業、医療産業が根底から変革を迫られる。人類の幸福は偽ユダヤの不幸である。万能細胞は存在自体を消し去らねばならない。その為に万能細胞の女神小保方晴子の人格を貶めるのである。何も指令が無い時は小保方晴子を持ち上げておいて、上から指令が来るとコロッと態度を変えて人格攻撃する。

警官は武器を持つ。イザとなれば発砲する。同じである。Bマスコミもイザとなると発砲する。自らのブラック体制を守る為なら武器使用に躊躇なし。国民はBマスコミの正体を知らなくてはならない。民主主義を破壊し、人権を破壊するBマスコミ。警官の武器使用には制限がある。Bマスコミの武器使用には制限が無い。日本の民主主義はBマスコミに蹂躙されている。こんな状況をこのままにするのか。国民はBマスコミを抹殺しなければならない。その正体を完全に暴かなければならない。Bマスコミに武器は絶対に使わせてはならない。

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