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  日本国民ほど善良で大人しい国民もいない。普段は散々日本の悪口を言う中国人も、日本にやって来ると一遍に見方が変わる。日本人の素養の高さに驚き、きめ細やかさに感激する。コンビニのトイレ1つでも、その清潔さに驚嘆するのである。何気ない日常の中にこそ日本の凄さがあると彼らは感じるのである。

  本来、日本と中国が敵視し合う理由はないのである。安倍のようなごろつきが首相などに就く可能性などないのである。それがあり得ているのは偏に歴史的に一貫した偽ユダヤ支配構造の故である。長州田布施村とかいう所の偽キムチが偽ユダヤに飼い馴らされて、日本の権力の頂点に設えてもらった。初めからマイノリティーによる国家支配を目論む偽ユダヤに目をつけられていた訳である。偽ユダヤが偽キムチをスカウトして権力の頂点に落下傘降下させた。偽ユダヤの世界支配の手口が日本にも適用された。よって、日本の政権は一貫して反国民的であり、周辺諸国と敵対的であった。日本の政権を中国人が徹底的に嫌うのも当然である。そして、その中国人が日本国民には親しみを感じるのもまた当然なのである。

  日本国民の本当の政権ができれば、必ず日中友好になる。日韓関係も良くなる。現実は真逆である。それは、日本の政権が日本国民の本当の政権ではないからである。民主主義は形だけで、ブラックマスコミとブラック選挙でブラック政権がでっち上げられている。大人しい善良な日本国民は、世界一のマスコミ鵜呑み度国民という笑えない現実がある。世界でこれほど見事にマスコミに騙されている国民もいまい。日本のマスコミは偽キムチが支配しているようである。そして、日本国民の扱いが世界一上手だ。日本国民はブラックマスコミに手玉に取られている。

  こういう状況で今日の集団的自衛権問題がある。大人しい善良な国民と、世界一の日本人扱いの上手いブラックマスコミの組み合わせで、とうとう憲法破棄にまで来てしまった。しかしここからが第2Rである。大人しい国民がいつまでも大人しいとは限らない。羊の群れもオオカミが紛れ込めば騒ぎ出す。騒ぎ始める羊の群れという新たな事態が生じる。ブラックマスコミはこの状況にも対応してくる。どこまで対応し切れるかという問題がポイントになる。ミサイルの一発でも着弾すれば騒ぎは頂点に達する。いきなりそういう状況は来ないだろうが、徐々に国民の間に緊張感が高まるだろう。平和憲法が破壊された後の日本国民は何かが根本的に変わるだろうと思う。もう平和な時代は過ぎ去ったという感じが出てくるだろう。善良で大人しいという特質が果たしていつまで続くか。

  こういう新たな状況は、偽ユダヤ・偽キムチ体制には逆風である。徴兵制の可能性が現実味を帯びてきた時、逆風は大逆風になるだろう。もういつまでも平和ボケ国民ではいられない。いつまでも世界一のマスコミ鵜呑み度国民ではいられない。偽ユダキム体制は騙し易い国民というものが前提だった。ここが大きく変化すれば、不自然な体制は維持が難しくなる。善良で大人しい国民の性格が変わると、ブラックマスコミ支配も困難になる。徴兵制が最大の壁である。これを突き破るのは不可能だろう。

  第2Rは大きく環境が変わる。劇的な変化が起きる可能性の方が高いと見る。平和ボケの国民にとって徴兵制はあり得ない。強烈な反発が生じるだろう。羊の群れが目覚めたら、もう羊の群れではなくなる。徴兵制はそれほど強烈なインパクトを日本国民に与える。立ち上がると思う。そうなると、途轍もない壁が偽ユダキム体制の前に聳え立つ。徴兵制以前にも自衛隊の海外派兵、戦闘の事実が大きなインパクトを与える。平和ボケ国民を前提にしていた偽ユダキム体制は、自らの行動で崩壊の原因を作る。多分ここの部分が見えていないんだろうと思う。第2Rは全く様相が変わる。

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