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その後の展開はいろいろ不確定情報も混じって来て何が何だか分からない感じにもなっているが、動かないのは偽ユダヤの謀略という点である。あの消息不明のマレーシア機と今回の撃墜事件との関係はあり得る話だと思うが、今はそこまで話を広げても仕方ない。今重要な点は、今回の撃墜事件がプーチン側つまり親ロシア派側の犯罪なのかどうかという点である。何が重要と言って、もしこの犯罪が確定すればプーチンは政治生命を失うだろう。偽ユダヤブラックマスコミの徹底的非難が世界を覆い尽くす事になる。小沢事件の世界版のような形になって、プーチンは失脚という事になる。そうなれば、偽ユダヤ世界にとっては唯一の障害物が排除される事になる。世界政治の風景はガラッと変わる。偽ユダヤがドル支配体制の維持の為に、戦争経済に突入させる可能性が高まる。今回の撃墜事件の意味は非常に大きかったのである。

偽ユダヤはブラックマスコミを駆使して世界中を情報操作工作の罠に陥れる。厳密な証拠提示もなく、ブラックマスコミの悪魔的力で流れを作る。政治の世界は科学や法律の世界ではない。論理的厳密さは必要ない。マスコミの世論工作が政治の決定要因となる。権力とマスコミの二人三脚で政治の流れが作られる。そういう事ができるのがブラックマスコミ世界なのである。偽ユダヤ米はこのままでは経済的破綻は不可避である。米にできる事は情報操作工作による事態の根本的打開である。これまでもやってきたし、それ以外にない事はますますはっきりして来た。一度邪道に嵌ると抜け出せない。情報操作の繰り返しは中毒現象を起こす。もうそれ無しにはやっていけなくなる。情報操作機関は操作中毒機関になる。政治が力を失えば、この中毒機関が暴走する。米は正にこの状態である。人類全体を永遠に情報工作の罠に嵌める事などあり得ない。どこかで限界が来る。情報操作中毒機関が最終局面で自己破綻する時は壮絶なものになるだろう。騙しに騙し続けて遂に騙しがばれる時、一気に付けが来る。人を騙す事の報いは自分に倍返しとなる。

ブラックマスコミの上に政治を行う者はブラックマスコミの破綻と共に消え去る。今回の撃墜事件は300人乗り民間機が情報工作の為に撃墜された。盤石のプーチンを失脚させる為にはここまでやらなくてはならなかった訳だ。親露派が犯人だった場合は誤射であるが、キエフと背後の米が犯人だった場合は謀略である。同じ撃墜でも意味が全く違う。キエフと米が背負う罪の重さは地球より重い。最早受け入れられない罪の重さである。非現実的レベルとなる。ブラックマスコミはキエフと米を追及せざるを得なくなるが、やる訳がない。追及しないブラックマスコミも共謀者だった事が分かる。権力とマスコミの二人三脚で為した謀略という姿が浮かび上がる。マレーシア機撃墜事件はキエフ米ブラックマスコミ共謀謀略事件となる。

謀略としての民間機撃墜事件の発覚に耐えられる政権は存在しない。ロシアは厳密な衛星情報の解析結果を世界に示した。民間機撃墜という巨大過ぎる結果が謀略によるものだった事を強く示唆する。疑いがキエフと米に向けられる。疑いを向けられただけで耐えられない事態が生じる。誤射とは全く違う謀略。キエフはクーデター政権の崩壊で済むが、米はそのレベルでは済まない。国家崩壊すら見えてくる。ロシアが突きつけたものは米を国家崩壊に導く。情報操作中毒の結末とはこういうものであろう。中毒者は一挙に自己崩壊に直面する。

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