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マレーシア機撃墜事件はウクライナクーデターと一体である。ウクライナクーデターは米欧ネオコンの謀略だ。目的はプーチンロシアの弱体化。日本に於いて小沢一郎がターゲットになったように、ロシアのプーチンがターゲットになった。日本、ロシアという強大な国家が民族派政治家に支配されたら、偽ユダヤ世界支配にとって危機である。世界支配の維持の為に常時監視活動を継続しなければならない。偽ユダヤにとって日本、ロシア、ドイツなどは要警戒国家であろう。中国もそうだし、近年はインドも強国化して来た。偽ユダヤにとっては世界は警戒を緩めさせてくれないという感じだろう。だからスノーデンが暴露したような世界中覗き魔みたいな事をやる。

ロシアのプーチンは偽ユダヤにとって最早存在が許されないという感じだろう。プーチンは完全に偽ユダヤにとって反体制派である。体質が違い過ぎる。プーチンは偽ユダヤが大嫌いだ。ロシアと言う国家は偽ユダヤ米欧の外れにあって、民族的に偽ユダヤ中枢と遠い。世界最大の面積を有し、地下資源に恵まれている。ロシアのDNAは偽ユダヤの世界支配を受け入れない。この点は中国も共通する。中国よりロシアは拒絶感が強い。やはり、プーチンは出るべくして出たロシアの民族派政治家である。従って、プーチンと偽ユダヤは世界覇権を巡って不倶戴天の仇となる。プーチンには世界覇権の野望など全くないが、偽ユダヤの世界覇権は絶対に許せないと思っている。プーチンには偽ユダヤの傀儡の道は無い。小沢と同じである。チャベス、カストロ、カダフィも同じ。偽ユダヤにはこういう政治家が謀略の対象になる。プーチンと偽ユダヤの現在の状況は完全に戦闘モードである。偽ユダヤは実弾を既に使っている。プーチンは実弾使用の準備は万端だが、全体状況を慎重に見守っている。プーチンが実弾を使えば、偽ユダヤの思う壺である。

現在は戦争状態前の情報戦の中にある。偽ユダヤはマレーシア機撃墜事件をでっち上げ、謀略情報を世界中に流布させている。情報戦とは言え既に戦時にあると見做せる状況である。戦時は平時ではない。情報の真偽などどうでもいい。謀略情報はマスコミが戦略的報道として流す。今のところ、偽ユダヤ支配区域では戦略的報道は成功しているようである。プーチンとすれば、確定的情報の国連提出が不可欠だろう。戦略家であるプーチンは、偽ユダヤの戦略的報道に対する反撃手段を準備しているのは疑いない。戦争前の情報戦を如何に制するかがプーチンに課された最重要問題である。偽ユダヤの稚拙な情報戦略にプーチンが負けるとは考えられない。偽ユダヤの手口は単純で力任せに過ぎない。謀略情報なのだから内容はぼろぼろでもお構いなし。ある意味怖い連中である。悪に徹した人間の怖さというものがあるだろう。人類はそんな連中に支配されて来た。もう終わりにしなければならない。プーチンを先頭に人類が一つになって謀略情報戦に打ち勝たねばならない。

その意味で、我々日本のネット言論人の果たす役割は非常に大きい。日本のブラックマスコミの謀略情報を無力化できれば、一気に流れは人類側に行く。日本のネット言論には重大な使命があると自覚する必要がある。

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