全体表示

[ リスト ]

NHKは、集団的自衛権抗議のあの焼身自殺事件を完全に黙殺した。そして一方で、STAP問題で報道犯罪を炸裂させてノーベル賞候補者笹井博士を自殺に追い込んだ。報道すべきものを報道せず、報道してはならないものを報道するNHKは正にブラックNHKである。マスコミの横綱NHKがこうである。他の民放、新聞など輪をかけてひどいものである。日本という国は世界一の民度を有する国家であるが、世界最悪のブラックマスコミに支配された国家でもある。民度の高さを逆利用する狡猾なブラックマスコミにいいように弄ばれる日本国民である。マスコミ鵜呑み度世界一という恥ずかし過ぎる日本国民である。

ブラックマスコミ問題こそ民主主義国家日本の最大の問題である。巨大な発信力を持つマスコミは世界中で猛威を振るう。最近の例ではウクライナクーデター、マレーシア機撃墜事件である。もう事件勃発から1ヶ月経ったようであるが、事件解明の動きが全くない。あれだけ義勇軍犯人説を吹きまくった偽ユダヤマスコミであったが、もう過去化した印象である。ブラックボックスを開けて調べても義勇軍のミサイルが撃墜原因と特定できないどころか、ウクライナ戦闘機による撃墜を示すものが出てきたんだろう。と言うか、初めから分かっている筈だ。ロシアが詳細な情報を出してきて、報道犯罪が通じなくなって音無しに逃げ込んだのが実態だ。ブラックマスコミは世界中で破壊活動を行い、後始末は一切しない。都合が悪くなれば音無しに逃げ込む。これほど罪深い破壊者は他に例がない。

日本では小沢事件、衆参不正選挙、都知事選で猛威を振るった。一切責任を取らないばかりか、検証すらしない。丸で台風か竜巻か地震である。破壊の爪痕を残すだけ。次の破壊もいつでもどこでも起こす。
ブラックマスコミは丸で自然現象のように振る舞う。ある時は優しく、ある時は激しく不当に国民に接する。国民はブラックマスコミもマスコミも区別がつかない。恐らくマスコミ内部の人間達も区別がついていない。ついているのは意志を持つ偽ユダヤだけだろう。被支配側は意志薄弱な者達だけになる。意志ある者達は排除されて行く。意志薄弱な同類の者達が徒党を組めば最悪な集団になるのは火を見るより明らかだ。これがブラックマスコミである。そもそもマスコミにいてはいけない者らがマスコミにいる。それも巨大な集団として。どうしようもない。

ブラックマスコミは意志なき巨大集団として、自己保存本能に沿って破壊活動をし、後に残るのは破壊のみという事になる。破壊に対する責任などどこにもない。破壊のしっ放し。小沢事件も不正選挙もブラックマスコミを攻撃しても、主張が国民には届かなかった。そこには自然現象的存在のマスコミという存在があったからだ。本当は巨大な悪意があるが、丸で意志なき者のように国民はマスコミを見ていた。マスコミ内部の国民寄りの現場サイドにも意志薄弱者ばかりがいて、国民はマスコミをそのまま受けいれる。巨大な悪意は丸で宇宙にあるように見えない。

こういう自然現象的存在のブラックマスコミをどうやって悪意の集団と切り替えて行くか。この極めて困難な問題に解決の扉を開けてくれそうなのが、笹井博士自殺事件である。笹井博士の死はブラックマスコミと結びついている。死の影はブラックマスコミにどこまでも付き纏う。意志薄弱なマスコミ人間達は恐らく自分らの行為と自殺との関係に意識はある。しかし、それが反省へと結び付く事はない。だからネット言論は奴らを徹底的に追い詰めなくてはならない。反省しないなら、行為と自殺の因果関係を声高に叫び続ける。因果関係から逃れられないように縛り付ける。ブラックマスコミは自然現象なんかじゃない。人間の意志そのものだ。笹井博士の自殺の因果関係がブラックマスコミを追い詰める。反省せぬなら反省させる。もう反省で済む段階じゃない。反省は即崩壊である。笹井博士の死の真の影響が出るのはこれからである。

この記事に


.


みんなの更新記事