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笹井博士の偉大な犠牲を噛み締める。小保方晴子はもう誰からも攻撃されない。笹井博士を死に追い込んだブラックマスコミは、笹井自殺事件は勿論小保方事件についてももう攻撃力を喪失した。ブラックマスコミの攻撃力とは小沢事件を思い起こせばいい。それは大規模そして徹底的、繰り返し繰り返し。1回や2回報じる位のものではないのである。正に絨毯爆撃である。小沢一郎も小保方晴子も悪人じゃない。にも拘らず、ブラックマスコミはその社会的存在に徹底的破壊を齎す。こんなものは完全に犯罪である。小沢も小保方もその社会性は巨大なものである。小沢は日本の民主主義の創造者、小保方は万能細胞の創造者。日本から世界に巨大なインパクトを与える。それを拒絶したのが海の向こうの偽ユダヤである。小沢も小保方もブラックマスコミの絨毯爆撃で社会性を奪われた。

しかし今世界はこの偽ユダヤ支配のカラクリが通じなくなってきた。ロシアのプーチンが世界中から圧倒的支持を得ている。中露同盟化が進行している。BRICS体制がBRICS銀行創設と共に現実味を帯びて来た。日本の外では偽ユダヤは劣勢を強いられている。そこには世界的ネット環境がある。偽ユダヤの謀略のワンパターン性が世界中でばれて来たのである。幾らブラックマスコミの巨大な発信力があっても、地球全体を覆う事はできない。ロシアも中国もまともなマスコミを持つ。米欧でもネットで目覚める者は多い。世界的ネット監視の目が大きくなって、嘗てのような偽ユダヤ謀略の成功は望めなくなった。

日本は未だブラックマスコミの支配力が圧倒的だが、世界の流れは日本にも及んでいる。日本のネット言論のレベルは恐らく世界一だ。日本のブラックマスコミは世界最悪だ。それが日本のネット言論を勃興させる。小保方晴子を支持したのはネット言論であった。笹井博士を守れなかったのは悔やまれるが、笹井博士の犠牲が更にネット言論を鍛える。笹井博士の犠牲はブラックマスコミを事実上封じた。偽ユダヤは小保方晴子に対して最強の武器を使えなくなった。世界的なブラックマスコミの退潮が日本でも限定的だが実現した。笹井博士の遺産である。

小保方晴子はブラックマスコミからの攻撃を受けないだけでなく、STAP実験成功という巨大な攻撃材料を持つ。偽ユダヤは主導権を小保方晴子に奪われた。当然ながら偽ユダヤとしては小保方に狙いをつけたい。しかし、実行はできない。笹井博士の犠牲が小保方晴子の命を守っている。小保方晴子への攻撃は空からも地上からもできなくなっている。小保方晴子は笹井博士の見えないバリアで被われている。最早誰も手が出せない。理研が小保方晴子にポジティブな態度を取り始めたのは、ブラックマスコミの対小保方無力化が理由と見てもおかしくない。

小保方晴子は元気を取り戻した。もう誰からも攻撃されない。仮にあっても無視できるレベルだ。小保方晴子は今最高の状態でSTAP細胞に挑んでいる。成功しない方がおかしい。200回も成功したと言っていたのだから、ほどなく成功の発表があるかも知れない。その時、ブラックマスコミは墓穴を掘る報道をせざるを得なくなる。権力の犬よ、ほれほれ墓穴。小保方晴子を苦しめたブラックマスコミは、小保方晴子によって死刑台に連れて行かれる。

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