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ウクライナ情勢はプーチンの圧勝の流れで、マレーシア機撃墜の調査中間報告でも何とも煮え切らない内容になった。ロシア非難のあの騒ぎは一体何だったのか。中間報告時点で何の具体的発表もできない状況でよくもあれだけ騒げたものだ。既にこの時点で米欧はロシアに深々と謝罪しなければならない。単に非難に止まらず、ロシア制裁にまで突き進んだ。制裁の第一の根拠が現時点で崩壊している。全くとんでもない恥晒しの米欧、特にオバマである。一体あのマレーシア機は誰が撃墜したのか。流れから言って、ロシアじゃなければウクライナとなる。可能性のあるのは2つしかない。ウクライナが犯人なら、共犯は米欧NATOだ。犯人が罪を人に被せるとは開いた口が塞がらない。プーチンが犯人の証拠を握っているなら、ポロシェンコと会談した際切り出した可能性がある。情報工作のプロプーチンはやるだろう。ポロシェンコは停戦合意に同意して、腰砕けの有様である。ウクライナクーデターからの怒涛の流れは完全に変わった。あちらのブラックマスコミは今どんな状況なんだろうか。興味深い。

こちらのブラックマスコミも結構危ない。テレ朝の勇敢なディレクターの練炭自殺事件は完全に他殺事件だが、ブラックマスコミ完黙である。あの焼身自殺事件同様、見事な完黙ぶりである。小保方晴子のSTAP実験成功の報が流れた瞬間に、日本のブラックマスコミは墓穴を掘って自ら飛び込む事になる。ブラックマスコミには重苦しい状況が続く。加えて今非常に注目すべきなのが、米海軍水兵100人余りのトモダチ作戦被曝集団訴訟の行方である。ネット界では常識だが、マスコミは一切報じていない。何で水兵達が被曝して原爆症に罹ったのか。3・11の真実の扉が開く可能性がある訴訟になる。マスコミなら絶対報じるが、ブラックマスコミなら絶対に報じない集団訴訟である。100人余りも訴訟原告団を作るとなると、いつまで隠し続けられるものか。日米ブラックマスコミが完黙しても、ロシア中国のマスコミが報じる事ができる。そうなるともう無理だろう。3・11の真相が暴かれれば、日米ブラック体制は崩壊である。プーチンの意志一つでマスコミ報道は簡単である。

プーチンは3・11の事も知っている。マレーシア機撃墜事件の事も知っている。2つの決定的な真相をいつでも表に出せる。政治的カードとして使わない事はないだろう。トモダチ作戦水兵集団訴訟はいつでもマスコミに載せられる点から、小保方晴子のSTAP実験成功より早くなる可能性がある。プーチンはいつでもテープカットできる状態だ。いつハサミを入れるかはプーチンの胸三寸である。

ウクライナでも日本でも偽ユダヤの傀儡政権はプーチンの意思一つでどうにでもなる。この2つの傀儡政権を失えば、偽ユダヤの世界支配は完全終了である。ブラックマスコミの追い詰められ方を見ても、終わりは近いと感じる。全体の流れがはっきりと方向を持っている。辺野古もね〜、消費税もね〜。安倍、もうそろそろ限界じゃないの。我々としてはどんどんブラックマスコミを追い込む事である。ブラックマスコミさえ消滅すれば、連中は終わりである。

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