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偽ユダヤ米が傀儡アラブ数か国と連合を組んでシリア内のこれも本当は傀儡のイスラム国を空爆し始めた。長期に亘る空爆となるとオバマ。何故か突如として出て来たイスラム国。アルカイダも同じように突如世界の国民に知れ渡った。初めはハ〜そんなテロ集団があるものかと幾分驚きの思いを持っていたが、偽ユダヤの作品である事が分かって、驚いて損した。アルカイダがちょっとマンネリ感が出て来たので、代わってピンチヒッターというか代走というかイスラム国が元気一杯登場。今や世界の国民は既視感を強めている。

マレーシア機撃墜事件はどうなった? あんなに騒いでいたのにどうした? 真実は偽ユダヤの謀略であった事を世界の賢明な国民は理解している。298人の人命が一瞬にして奪われた。偽ユダヤの謀略の犠牲者だ。その犯人がシリアの空爆を強行した。撃墜事件の犯人が誰だか分ったら、シリア空爆などできる訳がない。シリア空爆の目的はイスラム国を出しにしたシリア政権打倒と専らである。シリアでの化学兵器詐欺がばれて失敗しておきながら、またしても別の手口でシリア政権潰しを狙う。その目的はエネルギー資源の独占、そして大イスラエル国の建国だという。その遠大な目標の為ならどんな事も許されるという感じでやる。

ウクライナクーデター、マレーシア機撃墜事件、イスラム国の突如の出現そしてシリア内空爆。偽ユダヤは我々が知らない前世紀でも謀略の限りを尽くしたが、今我々も目の前で見ている。偽ユダヤは前世紀も今もワンパターンだ。分かってしまえば簡単だ、単純だ。謀略は未知の間は恐怖だが、既知になるとバカみたいである。もう偽ユダヤの謀略はすっかり世界の国民の前で古びてしまった。

スコットランドの独立騒ぎ。不正選挙がばれてスコットランド人がこれからどう出るか、非常にみものだ。これもマレーシア機撃墜事件と一緒で、偽ユダヤの正体が丸出しになる可能性を秘める。スコットランド人が巨大なデモでもやると偽ユダヤブラックマスコミも報じざるを得ず、世界が認識する所となる。よってスコットランド人が人類世界の為に一肌二肌もろ肌脱いで欲しい。そうでないと、ブラックマスコミは徹底的に報道管制を敷く。

日本じゃ辺野古の移設工事の強行である。偽ユダヤ傀儡の面目躍如である。ウクライナのポロシェンコの軍事的強硬姿勢とそっくりである。偽ユダヤ傀儡はそっくり似るのだろう。安倍は原発、消費税、円大増刷円安、憲法改悪と見事な国家破壊ぶりである。今我々は国内も国外も第五の権力の正体をこれでもかと見せつけられている。そんなに見せちゃっていいのかとこちらが心配する程である。第五の権力はネット以前の時代には正に天下無敵、正に神の如しであった。しかし、ネット時代が深く進行するようになって一気に正体が丸見えになり出した。マスコミを第5列化して第五の権力は万全かに見えたが、ネット時代はこれまでとは何かが根本的に違うようだ。第五の権力の正体が完全に見破られてしまった。ネット時代は第6の権力が登場したのかも知れない。第五の権力の6でもない正体が完全に暴かれてしまうと、最早権力を維持できなくなる。中露主導体制はその流れの上にできた。第五の権力はこれでもかと自らの正体を丸出しにしている。獲物を襲うライオンを撮影する観光客達の姿と重なる。自分がライオンである事をこれでもかと見せつける第五の権力。ネット時代の人類はそんな偽ユダヤライオンを鑑賞している。ネット時代はライオンの時代は終わっていたのだ。

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