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最初この情報に触れた時は情報源がまだ小さく様子見だったが、ロシアが本気で9・11の真相暴露に動き始めたのは本当のようだ。問題が問題だけに真相暴露にミスは許されず、ロシアが慎重にも慎重を期して準備を進めていた事は疑いない。国際政治状況を見ながらタイミングを計っていただろう。闇雲に出すというものではない。あらゆる条件を考慮してゴーサインを出したのがプーチンという訳である。

プーチンの行動は偽ユダヤ撲滅に完全に的を絞っていた事は分かっていた。中間点で着地するというものではなく、雌雄を決するというスタンスである。偽ユダヤとの融和とか共存とかは本来的にあり得ず、人類社会から偽ユダヤを駆逐するという解しかない。偽ユダヤの人類に対する罪は何物を以てしても購えない。偽ユダヤに改心とか修正とか存在しない。偽ユダヤが世界を人類を支配するかどうかしかない。虚業で実業を支配して来た偽ユダヤである。それ以外にこの世での存在形態がない。人類全体がこの偽ユダヤの存在形態に封じ込められてきた。人類はこれを打ち破るしかない。それは偽ユダヤの崩壊と直結である。だから偽ユダヤも徹底的に謀略の限りを尽くす。偽ユダヤと対決するという事は初めから行き着くとこまで行くという事である。プーチンは分かっていた。全ての行動がそこに収束していた。

今回の爆弾情報は正に偽ユダヤ切りである。中露同盟、BRICS体制を盤石に固め、域内で独自の金融機能を持つ。エネルギーの充足体制を確保する。正に偽ユダヤ切りに向かっていた。ウクライナ紛争に端を発した対露制裁は、偽ユダヤ切りの扉を開けた。ロシア切りは偽ユダヤ切りを呼び込む。プーチンは待ってましたという感じである。プーチンの偽ユダヤ切りの切り札は何かと言えば、9・11であり、3・11である。9・11を完璧に真相暴露すれば、偽ユダヤ米は完全に終わりで3・11を持ち出す必要もない。9・11で偽ユダヤの謀略歴史はピリオドである。これまでの全ての謀略が白日の下に晒される。マレーシア機撃墜事件も真相暴露となるだろう。

何故中露同盟がここまで確固としたものになったか。プーチンは壮大なスケールで偽ユダヤ切りに向かっている。習近平にはこのプーチンを敵に回す選択肢はなかった。プーチンは必ず偽ユダヤ切りを貫徹する。9・11真相情報もプーチンから習近平に齎されていただろう。今回の情報はやっぱりという感じである。

果たしていつロシア国営メディアに9・11真相暴露が出るだろうか。もういつでも可能だ。偽ユダヤ米には喉元に匕首である。プーチンは偽ユダヤに時間の猶予を与える。

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