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毎日ブログ記事を書いている。日本や世界の政治の動きをリアルタイムで体感している。小沢事件、衆参不正選挙、3・11、原発放射能、その他沢山の醜悪を見てきた。いい事が何もない。逆から見れば、悪党どもにはいい事ばかりなんだろう。何故こんな一方的な事が続くのか。いい事悪い事が交互に来るのが普通だろう。悪い事ばかりが続くという事は、そういう力が強烈に働いているという事だ。悪い事の源は偽ユダヤの世界支配だった。人間世界も自然界の一つであり、自然界ならいい事悪い事は半々交互が当たり前だ。晴れたり曇ったり雨だったり、暑かったり寒かったり。自然界は調和バランスが原理である。政治だっていい政治家悪い政治屋が交互に出て来て、いい政治悪い政治を交互にやる筈だ。自公政治がダメなら民主党政治で良くなる筈だった。しかし、民主党の中に自民党のスパイがいた。ちゃんと送り込まれていたのだ。悪い政治の連続は政治を支配する強烈な悪い力があるからだ。外来の力だった。今のウクライナが正にこれだ。生々しい姿を現在見せてくれる。世界中でずっとこういう事が繰り返されて来た。世界中が悪い政治で覆い尽くされた。偽ユダヤがそうして来たのだ。日本の悪い政治の連続もそこから来ていた。

しかし今やっと大きな変化が訪れた。ロシアから本物の政治家が現れ権力を握った。そして世界の偽ユダヤ支配を終わらせるべく中露連合を結成した。プーチンは丁度2000年に大統領職に就いた。2期務め、次に首相、そして三たび大統領である。15年に渡りロシアの権力を握ってきた。凄いものである。これだけの時間があったから中露連合結成ができたのだ。プーチンは正にロシア皇帝である。もし悪い皇帝ならロシアは不幸だ。しかしプーチンは最高の皇帝だった。ロシアは偽ユダヤ支配から解き放たれ、ロシアの誇りを取り戻した。しかしロシアの周囲が同じ支配体制なら、ロシアもいつやられるか分からない。国内だけの解放ではダメで、国外も解放せねばならなかった。プーチンは当初から中露連合を狙っていた筈である。小沢政権の可能性が見えて来た時は中露連合に日本加入も考えただろう。プーチンは小沢事件の正体を完全に知っている筈である。プーチンが安倍であっても日本に態度が柔らかいのは、最終的に日本加入を考えているからだ。日本が偽ユダヤ体制下では中露連合にいい事は何もない。

尖閣問題も今や日中間の問題ではない。日米同盟対中露連合の問題になった。だから尖閣から戦争などあり得ない。プーチンが絶対にさせない。北方領土問題も同じく中露連合対日米問題である。環境様変わりである。この所の女性閣僚問題も安倍政権弱体化として中露連合にはgood news である。小渕の政治資金問題はどこから出たのであろうか。中露連合の視点は欠かせない。

今世界も日本も中露連合というとんでもない事態が発生した。空の色が灰色から青空に変わってきたのだ。これからはいい事が続く可能性がある。テンポの速さは急激だ。

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