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中露連合で全てが変わった。プーチンがロシア大統領になったのが2000年5月7日。現在まで首相の4年を挟んでロシア最高権力者の地位にある。9・11が2000年の事である。9・11は偽ユダヤのあらゆる謀略の中で、人類への罪として最大のものだろう。原爆も3・11もあるので最大のものの中の1つと言っておこうか。よくもこんなひどい事を考え付くものである。400mを超えるツインタワーをボーイング機を突っ込ませたと見せかけて崩落させた。今やそれが核爆発によるものだという事は世界のネット上の常識となっている。つい先日ロシアが9・11の真相について公式に暴露した。プーチンが声明を出せばもっとはっきりするが、そこまでしないのは政治的意味があるのだろう。何れにせよロシア政府が9・11の真相に公式に踏み込んだのは人類史的意味がある。当然中国、BRICSその他のロシア関係国とも情報の共有はある筈で、中露連合体制へ向けた打ち上げ花火の意味があったと思われる。マレーシア機撃墜事件についてももう完全に真相は暴露されている筈で、中露連合側は情報の共有は済んでいる筈である。近年のカラー革命と称する偽民主化の動きも全部同じ系列の謀略である。この情報の共有化も済んでいる筈だ。そんな中の香港の雨傘革命などお笑い種である。

偽ユダヤブラックマスコミに支配された日本国民は何も知らぬ間に、世界の中露連合側では偽ユダヤの大謀略の全てについて情報共有化が行われていると見ておかねばならない。日本の外ではまるで違う世界が広がっている訳である。インタ―ネット時代であるから世界中の有能な市民達はこの事を知っている。今世界は旧世界と新世界がまだら模様を作っている。まだら模様であっても大変な変化である。最早旧世界に人類が引き返す事はない。まだら模様は中露連合側の方に急速に変化していく。もう偽ユダヤ側には抵抗の術はない。謀略の上に築いた偽ユダヤ体制は、謀略の破綻、暴露で終焉を迎える。ロシア政府の9・11真相暴露は、偽ユダヤ側への引導渡しであった。日本の中にいるとこういう巨大な変化が見えない。相も変わらぬつまらないドタバタの繰り返しである。日本のブラックマスコミは何も真相を知らせぬまま、世界の大変化の渦に国民を引き入れて行くだろう。何が何やら分からぬ内に世界の風景は変わっていたという感じになるのだろう。プーチンが来年辺りに来日する時、風景の変化が日本でも実感されるかも知れない。

兎に角世界は中露連合で全てが変わった。後1,2年で世界は様変わりとなるだろう。その動きはもう確実に始まっている。ロシアのメディアに中露連合の事を「天の同盟」と表現するものが出て来た。こんな同盟見た事ない。凄い表現である。中露連合は正に天の意志という事で、人類文明は偽ユダヤ支配から一気に進化する事になる。天は中露連合に人類文明の進化を命じたと読めるのである。小沢事件以降本当に馬鹿げた事の連続であったが、こういう事が待っていたのである。日本は自力で扉を開ける事はできなかったが、それも天の意志である。中露に開けてもらい、その後活躍すればいい。日本は中露に頭が上がらない。

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