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久しぶりにSTAP細胞に関するマスコミ記事が出た。小保方晴子は実験をうまくやっているのだろうか。全然情報が出ない為心細さを感じる。そんな中あのブラック毎日桃子記者が報じたが、理研がSTAP細胞の特許手続きを中止する事なく続けているそうである。その事をブラック毎日はケチ付け目線で報じている。「乏しい裏付け、取得の望み薄」だと。常識では社会的に大騒動になって論文も撤回された訳であるし、特許どころじゃないだろうと思える。流れ的には桃子の言う通りだ。しかし、笹井博士自殺というインパクトは理研にとって極めて大きかった。理研はかなり目覚めた感じがある。笹井博士はSTAP細胞を必ず再現させて下さいと小保方晴子に遺書で伝えた。理研幹部にも何某かの思いを伝えた筈で、理研は今小保方晴子に対して守護の姿勢にある事が予想される。小保方晴子が懸命に実験をやっている横で特許出願を中途放棄したら、小保方晴子と笹井博士に対して顔を合わせられないだろう。小保方晴子の意欲を維持する為に特許手続きの続行は当然である。表向きの理由は、STAP細胞の存在が否定できないという事である。小保方批判の中心にあった若山の論理も破綻したし、小保方事件自体が怪しくなってきている中で、理研が巨大な利益を上げる可能性のあるSTAP細胞の特許を自ら放棄するなど愚の骨頂というものである。

小保方事件は偽ユダヤによる人類史的革新技術潰しが本質である。その偽ユダヤが今中露連合によって瀬戸際に追い込まれてる。極めて速いスピードで変化が起きている。中露連合という天の同盟は米英同盟レベルの話ではない。まして日米偽同盟など言わずもがな。中露が互いにいい状況になっていなければ成立しない同盟である。中国は世界最大の経済大国となって来たし、ロシアは国内から偽ユダヤ分子を放逐して大国としての底辺を固めた。プーチンという天の使いとも言える本物政治家に率いられて中露連合を実現させた。時代の流れがいよいよ中露連合を現実のものとしたのである。ロシア情報をずっと追っていると、ロシアの生物系の科学レベルは非常に高いようである。脂肪組織から幹細胞を得て腎臓を作るそうである。万能細胞ではないか。記事のタイトルは「ロシア、医学の概念を一変させる発見まであと一歩」。ロシアも凄い研究をやっていたのである。これなら小保方晴子の移籍先として申し分なしである。日本はまだ当分は偽ユダヤ支配から逃れられまい。しかし、世界のパワーバランスが急激に変化している。万能細胞が花開く時も遠くない時期にやって来るのではないかと期待が持てる。

実験に没頭しているだろう小保方晴子には想像もできない事であるが、日本の外は明るい。万能細胞の未来は間違いなく明るい。理研もこういう外的状況を良く把握して、その時に備えるべきである。今回の特許手続きの続行の決定は正しい。まだまだ理研にも小保方本人にも圧力が掛かり続けるだろう。外の明るさに希望を託して頑張って貰いたい。いざとなれば、小保方晴子はロシアに亡命或いは移籍すればいい。中露連合体制下で万能細胞を花開かせ、人類の幸福に貢献して欲しい。

小保方晴子、頑張れ! 理研も小保方晴子をしっかり守れ!

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