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日中首脳会談はまともな形で開かれる事は難しいと言われていた。当然である。中露連合の中国にとって偽ユダヤ傀儡安倍政権など問題外である。しかし、中露連合としては上手に日本を誘導して偽ユダヤ傀儡の状態から引き離したい。その為には一定の交渉余地を見せておかなくてはならない。しかし、首脳会談の前提条件は緩くはない。厳しい条件がクリアされなければ安倍ナチス政権を認める事になる。まともな政権ではない安倍政権と首脳会談を持つ事は中国にとってリスクがある。よって会談の前提条件は緩められない。しかし厳しい条件を丸呑みさせれば、安倍政権の国際的体面は保てない。会談を持つからには相手側にも最低限の体面を与えなくてはならない。そこで、靖国と尖閣について安倍にパンツ一枚は履かせておいた訳である。安倍側は国内向けに何ら譲歩していないと言い張れる。しかし、パンツ一丁の姿を写真に撮って公開されてしまった。安倍はパンツ一丁で体面を保ったと言い張っている訳で、恥晒しである。首脳会談を持つのに前提条件の合意が必要という事自体異様で、どっちがこの異様を受け入れたかという事になる。

安倍の対中国外交はストーカー外交だそうである。ストーカーされている中国が厳しい前提条件をつけるのは当然で、合意文書の公開を前提とした。安倍は受け入れた。中国は日中首脳会談開催を安倍に与える代わりに、安倍をパンツ一丁にした。中国は首脳会談が実際に開催される前に目的を達してしまった。今や日本の2倍の経済大国で、今後差は開くばかり。初めから勝負にならない。安倍は対中外交で全く馬鹿な事をしたのであり、そのけじめをきっちり取らされた訳である。中露連合の中国を相手に世界的に全く影響力のない安倍が、普通の首脳会談を持つ事は最早できない。できたと思ったらパンツ一丁にさせられていた。もう全く役者が違う。外交の最前線は厳しいものである。パンツ一丁にさせられて、首脳会談無い方が良かったのではないか。安倍としては首脳会談を蹴られる事は怖かったのだろう。元々が偽ユダヤ傀儡であるから、一国の顔としての尊厳などありゃしない。恥晒しのパンツ一丁も受け入れたのだ。

今回の経緯は中国としては中露連合の枠組で行われている。完全な横綱相撲である。会談を蹴るという強硬策すら必要ない。相手をパンツ一丁にして会談を持つ。安倍、日中首脳会談を得て、全てを失った。日中戦争を画策してたんじゃなかったかね。もう何もできなくなった。中露連合の前で安倍政権はパンツ一丁の無残な姿を晒した。

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